コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.93

    11/04/28 09:47:08

    成仏しない方々が多いと聞きます。この僧侶のおかげで無事天国にいかれる方もいるのでしょう。

  • No.92

    11/04/27 13:53:48

    気になり覗きました。

  • No.91

    11/04/21 11:16:24

    今も なのでしょうか?

  • No.90

    11/04/20 06:28:45

    ありがとうm(__)m

  • No.89 ありがとう

    11/04/20 05:57:05

    気になって開いたら有り難い写真だった。

    私、震災前に身内を亡くしたんだけど、和尚さんにとても感謝してる。
    お経は、亡くなられた方々だけでなく、遺された遺族のココロにも届くものなんだって実感したから。
    私と関わってくれた全ての人にも感謝してる。
    沢山支えて貰ったから。
    だから今は笑顔でいることが出来るよ。

    今は、震災で亡くなられた方々が一人でも多く成仏出来ますようにって祈ってます。

    家や家族を失った方々に笑顔が戻りますように、とも。

    祈りって届くものだと思ったから。

    主さん、写真ありがとう。

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  • No.88 うん

    11/04/06 05:59:43

    >>84
    教科書に載せて欲しい。でも凄く謙虚そうだから本人が拒みそう。

  • No.87 匿名

    11/04/06 02:09:24

    有り難い…
    生と死 すべてにおいて…
    お坊様に心から感謝します

  • No.86 匿名

    11/04/06 01:40:35

    旦那の親戚が避難者名簿にも載ってなく、行方不明です。
    来週山田町に行って来ます。

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  • No.85 匿名

    11/04/06 00:21:46

    凄く心に響く写真だね

  • No.84 同意

    11/04/05 20:18:45

    >>82
    教科書にのせてほしい

  • No.83 匿名

    11/04/05 19:57:47

    >>78 ちゃんとご飯食べてる?ちゃんと休んでる?

  • No.82

    11/04/05 19:56:02

    この読経されている僧侶と、救出した赤ちゃんを抱く自衛隊員の写真は後世に残して欲しい。

  • No.81 凄い

    11/04/05 19:45:11

    凄いね。まだまだ被災地は大変な状況。親を亡くした子。遺体は段々と腐敗…。幼稚園のバスも流され…祈り。沢山伝わる画像だね。

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  • No.80 匿名

    11/04/05 18:39:20

    朝日新聞にも載ってた

  • No.79 何でだろ?

    11/04/05 16:35:51

    泣かない冷たい私なのに…涙が出た。。

  • No.78 匿名

    11/04/05 16:26:15

    私の両親、山田町で行方不明のまま。

    本当にありがとうございます。

  • No.77 祈りは救い

    11/04/05 15:42:37

    突然の災害で、人生の台本を失った魂に語りかけることも必要だし、それを手助けして欲しい生きてる人もいる。
    生死に関わらず、祈ってくれる人の存在は魂の安らぎと、生きる勇気になると思う。

  • No.76 ぽこ★

    11/04/05 15:15:39

    初めて見た
    なんかジーンときてしまった。僧侶が手を合わす事で亡くなられた方が少しでも安らかに眠れる事を祈りたいです。

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  • No.75 匿名

    11/04/05 13:11:50

    >>51
    役割分担だよ。
    みんな自分にできる事を考えて精一杯やってる。

    迷ってる魂を正しい方向に導いてくれる人も必要だと思うよ。

  • No.74 匿名

    11/04/05 12:17:40

    本当のブッダだ。

  • No.73 匿名

    11/04/05 12:16:52

    涙が出た

    ありがとう

  • No.72 捻くれてないよ

    11/04/05 11:54:16

    >>51あなたが今現在生きている方々を大切に思うように、この僧侶は亡くなってしまった方々の鎮魂を大切にしただけの話。
    どちらも大切だと思う。
    家族を弔えない被災者の方に代わって、せめて読経をと回ってくれてる人がいると聞いて、少し心が楽になった方もいると思います。

    生きてる人には読経や説法より物質的援助とカウンセリングが必要なように亡くなった方には鎮魂の祈りが必要なだけではないかな。

  • No.71 涙でた

    11/04/05 11:46:00

    さむいだろうに裸足に草履で、本当に素晴らしい僧侶。

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  • No.70 ホントに…

    11/04/05 11:29:30

    言葉じゃない何かが伝わって来る写真。
    安らぐ気持ちにもなるし、切ない気持ちにもなるし…

    自分に出来る精一杯の事をしているって気持ちがありありと。

  • No.69 匿名

    11/04/05 10:57:51

    >>51
    でも実際には遺体も見つけられない、葬式もあげられない、供養もしてあげられない遺族もたくさんいるでしょ。

    瓦礫の中には無念な思いを残してさ迷ってる魂がたくさんいると思う。

    亡くなられた人も家族を亡くした人も救われると思う。

  • No.68 朝日新聞

    11/04/05 07:47:34

    今朝新聞にものってた。
    宮古市から出発して野営しながら石巻市を目指してるんだってね。
    泣いてしまった。

  • No.67 匿名

    11/04/05 04:35:08

    >>51
    この震災で身内が亡くなった人は、大切な人をまともに供養も出来ずに送り出しているんだよ。
    こうして祈ってくれるお坊さんを見て、残された遺族だって救われる想いがあるはず。
    亡くなった方も生かされた方も、どちらも救う祈りだよ。

  • No.66 どちらも

    11/04/05 01:42:00

    亡くなった人も、無事だった人も、どちらも大事だよ。
    どっちを優先、とかじゃなくそれぞれが出来る事をお坊さん達はしてるんだね。どちらも立派だと思う。

    ただ受け取る側の感じるポイントは人それぞれだから、それを押し付けるのはどうかな?
    どっちも偉い、でいいじゃない。

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  • No.65 なんか

    11/04/05 01:08:54

    >>51あなたの言い方は死んだ人達はどうでもいいように聞こえる。本当浅いというかひねくれ者だね。
    個人的にこういう人が傍にいたら関わりたくないタイプだわ。

  • No.64 匿名

    11/04/04 23:05:28

    火葬場や葬儀所も被災したため、土葬を始めた地域があると聞いた。

    ついこの間まで元気だった家族に、せめてもの弔いをしてあげたくても、自分が生きるのが精一杯であるだろう、被災地の方々。

    その方々にとって祈りは有難いのではと思います。
    >>51さんの言うことも正論だとは思いますが、こういった祈りも必要だと思います

  • No.63 匿名

    11/04/04 22:59:53

    >>57
    あなたも素晴らしい人だ。

  • No.62 匿名

    11/04/04 22:54:53

    >>57そうゆう風に受け止められる57さんも素敵だわ。

  • No.61 匿名

    11/04/04 22:54:31

    >>51
    ひねくれてると思う。
    生きている命を助けることも大切だけれど、一瞬にして命を奪われた方々の魂は行き場を失っていると思う。鎮魂も大切なことだと思う。
    大切な人を失った方々にとっても、この僧侶がしてくれたことは意味があると思う。
    どうか亡くなられた方々が、安らかに眠れますように。

  • No.60

    11/04/04 22:54:18

    >>51
    祈りは生きている遺族にとっても大切なものです。
    こういうときだから満足な弔いもしてあげられない辛さがあると思うよ。

  • No.59 匿名

    11/04/04 22:53:17

    なんだろう。空が泣いてるようだ。雪が突然降り始めた感じがする。

  • No.58 匿名

    11/04/04 22:51:47

    なんかわからないけどこの写真みた瞬間涙がこぼれた。

  • No.57 捻くれじゃない

    11/04/04 22:51:40

    >>51
    考え方や捉え方は人それぞれなんだしさ

    私は何の罪もない被害者の方々がご供養されないままなのは本当に心が痛むから この僧侶の行動に感銘を受けた

    あなたは今現在、必死で生きようとしている被災者の方々を助ける僧侶の姿に感動をした

    捻くれてるわけじゃなくて 価値観の違いだけだと思う

  • No.56

    11/04/04 22:50:42

    >>51おがんでくれることは亡くなられた方への供養もあるけど、心休まるのは生き残った人達もだと思うよ。身内だけじゃない、身近な方を亡くされてるだろうから、嬉しいと思うな。

  • No.55 匿名

    11/04/04 22:50:20

    >>53
    もっともだ。自分に出来ることの意。

  • No.54 まぁ

    11/04/04 22:48:06

    >>51
    確かにそれも一理あるよ。でもこのお坊さんは自分に何ができるか考えたんじゃないかな。

    自分にしか出来ない事をやるのも、また一つの形だと思うけどな。

    自衛隊が人々を助けるように、このお坊さんも自分ができる事「祈る事」をしてるんだよ。

  • No.53 被災地には

    11/04/04 22:45:50

    亡くなった方の「思い」というのが、あると思う。
    ちょっと前は生きてた人なんだもの。

    自衛隊は救助が指命なら、僧侶の指命は鎮魂なんだと思う。無念の死を遂げた沢山の魂が救われて欲しい。

  • No.52

    11/04/04 22:44:27

    >>51
    うん。言いたいこと分かるけどひねくれてるね。

  • No.51 匿名

    11/04/04 22:36:15

    ごめん。私はひねくれてる。祈るだけじゃなく生きてる人を助けてる、お寺の住職さんの方が私は感動した。
    祈りは形では無いと思う。心で祈って生きている人を救うのが今は先の気がする。

  • No.50 匿名

    11/04/04 22:35:33

    言葉が見つからない。
    これほどの心に響く写真を見た事がない。
    改めて、いろいろ考えさせられました。

  • No.49 匿名

    11/04/04 22:29:49

    トピタイみて「僧侶になりすまして、恵んでくれるお金でも騙し取ってるのか?」って思いながら開いたら…
    ドキッていうか、一瞬、時がとまった感じがした。

  • No.48 本当の

    11/04/04 22:22:57

    祈りだね…。

    何気なくトピ開いたけど、写真見て感動しました。

  • No.47 匿名

    11/04/04 22:18:02

    ただただ…本当に「ありがとう。」の言葉しか浮かばない。

  • No.46 匿名27

    11/04/04 22:02:57

    >>34
    私は初めて、心から他人の幸せを祈っていると思います。
    「ありがとう」や「日本人でよかった」と毎日毎日いろんなところで溢れていることに、暖かい気持ちになります。

    被災地で必死に生きてる姿、かっこいいです。

    いくら親戚のお家でも、気をつかってしまいますよね…

    どうか体調崩されませんように…

    哀しみ以上の強さで立ち上がれますように…

  • No.45 匿名

    11/04/04 21:33:22

    東日本大震災で400人を超える人が死亡した岩手県山田町の斎場で、津波被害を受けて葬儀が出せない遺族らのために、隣接する曹洞宗寺院の僧侶の兄弟が火葬の度に駆け付け、ボランティアで読経している。ここまで大勢の遺体を目にした経験はなく、衝撃を受けるとともに「檀家(だんか)であろうとなかろうと供養を」と思い立った。喪服もなく、着の身着のまま参列した遺族が「手を合わせてくれるだけでもありがたい」と涙を流して感謝する場面もある。

     山田町織笠の龍泉寺(りゅうせんじ)住職の石ケ森桂山(けいざん)さん(37)と弟の一杉(いっさん)さん(36)。龍泉寺は山間部にあり津波被害は免れた。寺は遺体の仮安置所になり、計30体以上が運ばれてきた。桂山さんは幼児の遺体を見て涙が止まらなかった。2人は話し合い、「僧侶としてできることを」と遺体が来る度、焼香と読経を始めた。

     5日後、隣接の斎場で電気が復旧し、1日5、6人ずつ火葬され始めた。参列するのは親族数人だけ。遺族自身も多くが家を失うなど大きな被害を受け、葬式をあげられない状態だ。石ケ森さん兄弟は、斎場での火入れにほぼ毎回交代で立ち会い、遺族を前に、袈裟(けさ)姿で読経している。

     津波で死亡した山田町の湊ミチエ子さん(81)を25日に火葬した孫の安澤舞美さん(31)=愛知県豊田市=は「(葬式など)何もできないと思っていたので、ありがたいお経だった」と話した。祖母はリュックサックを背負い、避難しようとしたらしい。安澤さんは「お経の間、『生きたかったんだね。おばあちゃんの分まで生きるよ』と呼び掛けた」と涙を流した。

  • No.44 匿名

    11/04/04 21:28:56

    この方ではないけど・・・

    ◇「今だからこそ本分を」
     中心部が福島第1原発から半径20~30キロ圏内にあり、政府が自主避難を促している南相馬市。東日本大震災では、津波で多数の死者・行方不明者が出たが、多くの僧侶は避難したまま。葬儀もままならない状況の中、避難先から市内に戻って、ボランティアで供養を続けている僧侶がいる。【平野光芳、関雄輔】

     原発から約22キロにある岩屋寺(がんおくじ)の住職、里見泰寛(たいかん)さん(46)は24日、家族を会津美里町の親類宅に残して、お寺に戻った。震災後、檀家(だんか)の安否や避難を確認した後、前住職の父、全英さん(74)や妻、中高生の3人の子を連れて避難していた。

     しかし、「南相馬では、読経もできず遺体が火葬されている」と聞き、居ても立っても居られなくなった。南相馬市で確認された死者は358人、行方不明者1116人。市営の斎場では4基の炉が24時間動く。身元が分からない遺体は、DNAサンプルを取って火葬している。

     里見さんは、市内にとどまっていた泉龍寺の住職、石川信光さん(58)と一緒に斎場に常駐し、宗派を問わずボランティアで供養をしている。「3ケタの番号で呼ばれる身元不明の遺体に接すると、やるせない気持ちがする」。でも、自分の読経で、遺族が安心したような表情を見せてくれる時は、何よりもやりがいを感じる。

     里見さんは「他県の被災地は日々復興しているのに、福島では原発のせいで何も手を付けられずにいる所が多い。そんな今だからこそ、僧侶の本分を果たしたい」と話している。

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