コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.335 匿名

    11/03/10 05:22:28

    あほがいっぱいおった。

  • No.334 匿名

    11/03/10 01:11:22

    パインは読んでないのかな?面白いのに(笑)

  • No.333 匿名

    11/03/09 23:57:37

    読破!
    かなり面白いε=(>ε<*)プッ
    書いてる人ありがとう(^人^)

  • No.332

    11/03/09 22:41:27

    大爆笑ww ママスタ ここだけ別世界!
    てか誰がかいてんのw
    主婦だよね?

  • No.331 匿名

    11/03/09 20:57:41

    >>328
    最高!声出して笑った

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  • No.330

    11/03/09 20:35:50

    ダメだ。思い出し笑い止まんない

  • No.329 ドリームワールドカップⅢ

    11/03/09 20:08:08

    おでこにkissされ、まるで処女の様に顔を真っ赤に染めるナミ。

    杉「ナミ姉……バリかわいいやん…」

    急に関西弁が出た杉山。

    奈「スギスギ………………………………………………………抱いて…」

    杉「ええよ。」

    だから何で関西弁やねん!。

    ナミと杉山の舌が絡み合う。

    奈「ん〃〃アン……フゥ…」

    杉「ナミ姉…ナミ姉のココ……グッチョグチョやで……〃」

    奈「や、やだ…言わないで……〃」


    奈「スギスギのココも…………カッチカチやで…」

    ナミと杉山はお互いの大切な部分を愛撫しあった。


    杉「ナミ姉……もぉええか??」

    奈「うん……きて……」

    ナミはお得意のM字開脚で指をくわえた。


    ドッカァァァァァン

    奈「パオォォォォン!!!」

    ナミの樹海は杉山のバズーカを一気にのみこんだ。


    続く

  • No.328 ドリームワールドカップⅡ

    11/03/09 19:48:47

    奈「キョエェェェィ!」
    「ニャイィィィィィン!」

    ナミはまるで獣の様な雄叫びをあげ素っ裸で求愛のダンスを踊った。

    杉山は自らカンジマク~ルの薬を飲ませておきながら、ナミの姿にドン引きしていた。

    杉「ナ、ナミ姉…ちょっとひとまず座りましょ…」

    奈「ピ~~~~ヤァ~」
    「ピ~ヤァ~~!!」

    ナミの興奮はおさまらない。

    バッコーーーーん!!

    奈「ハグアッッッッ!」

    少々荒技だが、杉山はナミの頭に思いきりかかと落としをかました。

    ピクッ ピクピク"""

    ナミはダンゴムシを裏返したような状態でピクピクして倒れ込んだ。


    杉「ナミ姉!ナミ姉!」

    ガバッッ!


    奈「イテテテテ……私、何かあった?」

    ナミは後頭部を押さえながら起き上がった。

    杉「よかった…。」

    杉山はホッとした表情を見せ、ナミを抱きしめた。
    そして優しくナミのおでこにkissをした。


    奈「…//////」


    ナミの樹海から熱いものが溢れだした。

    にゅる……


    続く

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  • No.327 匿名

    11/03/09 17:02:27

    爆笑!!カンジマク~ル効果絶大(笑)

  • No.326

    11/03/09 16:57:48

    スギスギのしゃべり方にイラッ 笑

  • No.325 匿名

    11/03/09 16:29:46

    キェェェェェー(笑)

  • No.324 あは

    11/03/09 16:16:48

    ベタなのきたねー!

    地味に名前の所の題名がウケるわ。
    ラクダの親父の会社すげーな

  • No.323 ドリームワールドカップ

    11/03/09 16:02:08

    ナミはすっかり酔いがまわり、酔い潰れてしまった。いつの間にか、ふわっとした心地好い感触に包まれていた。

    奈【あれ?…スギスギと飲んでたはずなのに…………あっ!!】

    気付くとナミは何ともラブリーなスケスケランジェリーを身にまといベッドに横たわっていた。

    杉「ナミ姉…気付きましたか?大丈夫っすか?とりあえずコレ飲むと楽になるっすよ?」

    奈「スギスギ…ありがとう。」

    杉山は、そう言うと薬をナミに勧めた。

    しばらく雑談をしていると杉山がナミの頭を撫でながら、添い寝をしてくれた。

    杉「俺が無理言ったから…ナミ姉は俺が責任もって家まで送るっす!」

    奈「す…スギスギっ〃」

    ナミはアラサーと言う現実をすっかり忘れ、久しぶりの甘いシチュエーションに酔いしれ、すっかり無防備になっていた。

    奈「アッ…ンっ……スギスギ…何だろ…私………」

    杉「ん?水でも飲むっすか?」

    そういうと、杉山は冷蔵庫の方へ行ってしまった。

    奈【違うわよ!!こんな時に水じゃないわよ!もう若いエキスが欲しいのよ!!それにしても何だろ?何だか急にムラムラしちゃってたまらない…まさか…】
    思わずゴミ箱を覗きこむ。


    杉「はい。水っす。ナミ姉」

    奈「スギスギ…さっきの薬…」

    杉「あ~気付いちゃいました?アレは酔い醒ましの薬じゃなくて、ラクダ印のカンジマク~ルっす」

    奈「スギスギ!ひどいじゃない!!おかげで私…滝が洪水で氾濫しちゃって我慢できないわ!!」

    杉「ナミ姉って、かなり積極的なんすね!いいっすよ!俺の体、忘れられないくらい大事にしてやるっす」

    奈「キェェェェェェェェーー」


    もはやナミは狂っていた。獲物を狙う雌豹のように…



    続く

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  • No.322 匿名

    11/03/09 15:59:34

    ラクダは回転、部長はポニョ、、、スギスギのチソはどんなことになるのだろうか…。普通かなぁ?(・∀・`)

  • No.321 匿名

    11/03/09 15:17:18

    つづきー

  • No.320

    11/03/09 14:34:19

    ゴクリ…… もうすぐくるね……

  • No.319 うんうん

    11/03/09 14:10:51

    それからそれからぁ(゚∀゚)?

  • No.318 淡い恋

    11/03/09 14:02:18

    杉山の真剣な眼差しで、一瞬ふたりの空気が止まった。


    …………………。

    杉「…なぁんつって、キモイっすよね俺…〃」

    奈「イヤ……そんなこと……ないけど……〃」


    お酒のせいなのか、ナミの心臓はドクドクと音をならした。

    杉「さぁナミ姉、勝負っすよ!勝負!
    全然すすんでないじゃないっすかぁ~~カクテル~」


    奈「アッ、そ、そうだね。」

    クィクィクィッッ

    ナミは一気に飲みほした。

    奈「クゥ~~~。マスター!もぅ一杯!同じのちょうだいっ」

    杉「おーヤッパ強い!そぅこなくっちゃ!」


    ナミは少し瞼が重くなり、とろりとした目で杉山の肩に寄りかかった。


    杉「ナ、ナミ姉……」


    杉山がナミの顔を覗きこんだ。
    すると目を閉じ、無防備なナミ。 ぷっくりと膨らんだセクシーな濡れ唇が杉山の目に飛び込んだ。


    ゴクリ…………



    続く。

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  • No.317 ブッッッ

    11/03/09 13:18:27

    ベタな感じ超笑える!

  • No.316 匿名

    11/03/09 13:10:18

    来るぞ来るぞ!濡れ場が~

  • No.315 淡い恋

    11/03/09 12:57:37

    ナミは湿ったパンティーをティッシュで丁寧に拭きトイレをあとにした。

    奈「ごめんごめん。ふぅ~何か酔っ払っちゃたよ私。久々のワインだし。」

    ふたりの酔いがいい感じにまわりだした頃、時計の針は9時をさしていた。
    奈「てか、スギスギお酒強いねぇ~~」

    杉「ナミ姉もめっちゃ強いじゃないっすかぁ!」
    奈「アハッ、まぁねぇ~」
    杉「勝負しましょうよぉ~僕勝つ自信満々っすよ」

    奈「もぅやだぁ~勝負なんてほんとスギスギ若いんだから発想がぁ~」

    ハハハハハハッッ

    ふたりはまるで昔からの友達かの様に笑い合った。

    場所は二軒目。一気に大人の雰囲気に包まれるビヤンコホテル内のラウンジBARでふたりは隣り合わせに座った。


    奈&杉「ふたりの友情に?かんぱぁい」

    チン


    ふたりはマスターお勧めのカクテルで乾杯。


    杉「ナミ姉さんって、まじ可愛いっすね。
    俺、入社の日に会社概要の書類を僕達に配るナミ姉見て、めっちゃドキドキしたんっすよ。
    可愛い人だなぁ~~って。」

    奈「ちょっw、スギスギ私をからかわないでよー」

    杉「からかってないです!!!本気でそぅ思ったんです!」


    杉山は先程の無邪気な笑顔とは一転、真剣な眼差しでナミを見つめた。

    奈「ス、スギスギ……〃〃」

    …………………。


    続く。

  • No.314 匿名

    11/03/09 11:53:20

    続きを(^o^)

  • No.313 匿名

    11/03/09 08:45:43

    奈美まだスギスギっていうの慣れてないんだ。杉山になってるときあるね。

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  • No.312

    11/03/09 07:28:00

    続きまだかなぁ?

  • No.311

    11/03/08 22:24:15

    ナミは常に発情してるのね

  • No.310 きたねきたねw

    11/03/08 19:27:38

    エロス奈美ちゃんきたねぇww 楽しみ(T▽T)!

  • No.309 淡い恋

    11/03/08 18:59:08

    ビヤンコホテル内の牛タンシチューが有名なレストランにふたりの姿はあった。

    奈「ふぅ~~おつかれぇ~~」

    チン

    ふたりは白ワインで乾杯した。

    杉「初めての食事でワインなんてオシャレっすね。ナミ姉さんやっぱさすがっす。」

    奈「そぉお?今夜は特別よぉ~。せっかくのスギスギからのお誘いだし。」

    奈「んで?まどろっこしーことは先に片付けましょ。悩みって何よ?」


    杉「あ、いや…あの…僕、大学時代からの彼女がいるんっしけど…今僕が就職してこっち来てから遠距離になって…。
    彼女、浮気してるっぽいんです……」

    奈【ワォ!杉山彼女いるのかよ…。】

    ナミは心の中でつぶやいた。

    奈「えぇ~遠距離って、スギスギどこ出身?」

    杉「僕関西なんです。大阪出身なんです。」

    奈「大阪かぁ~。関西弁出ないね?
    なんでやねん! 毎度おおきに! とかさっ」

    杉「そんなベタな言葉、大阪人も使わないっすよ。」

    奈「アハハ、そっかぁ~。で、彼女はどうして浮気してると思うのよ?」

    杉「いや、何か最近連絡も減ったし、昔は俺が連絡すると必ず出てたのに、最近出ないことも多くて……。」

    奈「何よ~そのくらいでぇ~」

    杉「僕、恋愛ベタで…ナミさんなら色んな経験してそうだから…アドバイスもらえたらって……。
    何かすいません。」


    奈【色んな経験ってそりゃ彼氏のポコチン回転の経験もしてるけどさぁ……こんな純粋君には言えないだろよ……〃】


    奈「か、かわいいなぁ~スギスギ!超ウブじゃん!」

    杉「恥ずかしいけど…エッチの経験もあんま無いから、彼女とエッチの時もマジ緊張してガチガチなんです。」


    奈【オイオイ何だよこの展開…私にエッチ指導しろってか?
    ヤバい……何か私……濡れてるし……。】


    奈「ご、ごめん杉山!ちょっと御手洗い。」

    ナミはカバンを持ってトイレに駆け込んだ。
    ナミのパンティーはこころなしか湿っていた。


    続く。

  • No.308 匿名

    11/03/08 18:49:50

    さぁ来い!バトル来い!早く続きを!

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  • No.307 匿名

    11/03/08 16:07:28

    おっ!奈美が杉山に心奪われてる~ww

  • No.306 匿名

    11/03/08 15:33:13

    うわ~!!気になる!エロくるのか?また戦いか?(*´∀`)♪

  • No.305 ヒヤッ

    11/03/08 14:10:18

    第二章始まってるしぃぃ(T▽T)ちょー楽しみ!
    頑張って下さい!

  • No.304 〔淡い恋〕

    11/03/08 13:47:05


    奈「アッいっけなぁ~いもぅこんな時間だわ!」
    ナミは腕時計を見てそそくさと机周りの書類をかたした。

    奈「お先~~~」

    後輩女子達「ナミ先輩今日はやけに急いでない?またコンパじゃなぁ~ぃ」

    後輩達がひそひそと話しをしている。


    奈「うわっヤッバイ。パンストでんせんいってるしぃ~~」

    ナミはぶつぶついいながら着替えを済ましロッカーの鏡で紅を引き直し、力強くしめた。


    奈「あっそうだ…ラッ君に断り入れんの忘れてた!!
    ん~~もぉ適当でいっか。」


    ピポパポピピ
    【ゴメン!今日は後輩女子に相談話もちかけられたから飲みに行く!また来週ね&#x{11:F991};】

    奈「よし。」 パタン。

    カツカツカツカツカツ

    ナミはヒールのかかとを鳴らしながらビヤンコホテルへと足早に向かった。


    奈「あっ!杉山!!
    スギスギ~~~!」

    ナミは少し離れた杉山を見つけ大きな声で手を振った。

    杉「恥ずかしいっすよナミ先輩〃〃」

    奈「何照れてんのよぉ!それに、ナミでいいって言ってんじゃん」


    ナミは緊張する杉山を気遣うように明るく振る舞った。

    奈「さっ、ビヤンコ内のレストランでいいでしょ?」

    杉「あ、ハイ。」

    杉山はカバンを両手で前に持ち、ずれる眼鏡をクイッっ直しながら歩いた。まだまだ緊張しているようだ。


    続く

  • No.303 匿名

    11/03/08 12:31:45

    >>290笑ったわw

  • No.302 匿名

    11/03/08 12:28:14

    スギスギ(笑)今まで「つづく」だったの変えたんですね!

  • No.301 淡い恋

    11/03/08 12:21:58

    終業のベルがなる。
    同時にナミの携帯が鳴った。

    2011/03/08/17:01
    from ラッ君
    subject ナミりん!
    ------------------
    今日も残業する?
    俺のマグナムはいつでも準備オッケー牧場!



    ナミは深いため息をついた。

    「ナミさん!」

    ナミは呼ばれて、慌てて携帯を隠す。

    奈「杉山君!どうしたの?」

    杉「実は、もし迷惑じゃなかったら相談にのってほしい事があって…今日は時間ありますか?」

    奈「え!?私に?今日!?」

    杉「ナミさんが会社じゃ一番年も近いから、話やすくて…迷惑ですか?」

    奈「ううん。大丈夫よ。あとナミさんじゃなくてナミって呼んで?堅苦しいの苦手なの。」

    杉「分かりました!」

    奈「じゃ、私はスギスギって呼ぶね?」

    杉「はい!」

    奈「じゃ、準備してから行くから6時に駅前のビアンコレストランでいい?」

    杉「はい!」

    奈「じゃ、後でね。」






    ナミはラッ君をどうやって回避するか、考えていた。
    奈【ラッ君しつこいからなぁ~何て断ろうかな…】




    続く

  • No.300 匿名

    11/03/08 12:10:07

    あれ?違う人が書いてる?

  • No.299 第二章

    11/03/08 12:01:32

    ~春・再始動~

    あのビアンコホテルの一件以来、ナミはすっかり富士子と打ち解け、今では毒舌で互いのパートナーを罵り合う日々を送っていた。

    富「ニャァァァって何よ!猫なの?ラクダなの?どっちよ!?」

    奈「そっちこそシャァァァって何よ!ぽにょがシャァァァなんて吠えたら怖いわ!」


    二人はニヤリと笑みを浮かべ、また仕事へ戻るのだった。



    ナミの部署では先週から内定新卒者を対象に研修が行われていた。

    部「杉山君!どうだね?仕事には慣れたかね?」

    杉「部長。まだ1週間しか経ってませんので…」

    部「それもそうだな!がっははははははは…はっ!ぐはっ!ゲホッゲホッ」

    どうやら、むせたらしい。ナミは冷ややかな視線を送り心の中で毒づく。

    奈【ぽにょのくせに大物ぶってんじゃねー!ハゲ散らかしてんじゃねーよ!】



    ふと気付くと新人の杉山がナミを見つめている。

    奈【やだ。子持ちの人妻をタブらかす気!?や~~~ん。年下君って魅力的~】




    どうやら、ナミはオッサン相手に飽き飽きしてきたらしい。
    また新たなバトルが繰り広げられることをナミは知らない…




    続く

  • No.298 匿名

    11/03/08 12:00:11

    続きまだっすかぁ?

  • No.297 匿名

    11/03/08 10:38:57

    部長大人気(笑)

  • No.296 このシーンの

    11/03/08 10:00:18

    >>160
    部長の変態さ半端ないw

  • No.295 このあたりの

    11/03/08 09:57:28

    >>126
    エロさ半端ないw

  • No.294 匿名

    11/03/08 08:58:17

    >>291ねー!でもこの人もまさかここまでになるとは思ってなかったんじゃない?(笑)
    今誰が書いてるんだろ?最初の人かな~?

  • No.293 ばぁぶぅ~

    11/03/08 08:36:33


    つづく。

    って書いちゃったんでまた何か書こうっと(´・ω・`)♪

  • No.292 匿名

    11/03/08 05:10:14

    >>290
    いやーお疲れ!!紹介文と注意書き笑ったわwじっくり読ませてもらうね(・∀・`)ラクダ顔になりたくないし(笑)

  • No.291 匿名

    11/03/08 04:42:54

    >>78
    この人、よく始めてくれたよね(笑)
    で、次の人も続いてくれてさ~ノリ良いし、面白いしサイコー

  • No.290 あふ~ラッ君

    11/03/08 00:53:57

    ラッ君とナミの日常を綴った超スペクタクル!笑いあり涙あり変態あり何でもあり!ママスタ発!あなたに夢と希望をお届けします。【多分】

    ※注意※
    >>192 ←必ずお読みになってから本編へお進みください。お読みいただけない場合、ラクダ顔に変形してしまいますことをご了承願います。


    本編はこちら↓
    >>78 >>79 >>80 >>82
    >>83 >>88 >>92 >>95
    >>96 >>97 >>98 >>104
    >>106 >>109 >>110 >>114
    >>116 >>124 >>126 >>133
    >>142 >>144 >>147 >>151
    >>156 >>160 >>170 >>176
    >>180 >>181 >>197 >>203
    >>209 >>215 >>220 >>228
    >>229 >>237 >>240 >>241
    >>253 >>255 >>257 >>258
    >>265 >>270 >>279 >>284
    >>289


    あー疲れた。抜けてたらゴメンね。

  • No.289 終戦

    11/03/07 23:19:03

    テーブルにはピッツァ、パスタ、フルーツが並んだ。

    富「カンパァァァイ!!」
    富士子が明るい声をあげた。

    部&ラ&奈 「乾杯~」


    富「何か私達不思議ねぇ~。こうやって仲良くピッツァなんてつまんでお酒飲んでるなんてっ」


    奈「富士子さん…部長の件…本当にスミマセンでした……」

    富「あらやだ…もぅいいのよ。それに、あなたよりコイツが悪いんだからっ。」 グイッ


    部「イテテテテ。すまない富士子」


    富士子は部長の耳をつまみグイッと引っ張ってみせた。


    富「男なんて欲張りなのよ。チャンスさえあれば誰だって抱いちゃいたいのよ。
    ナミちゃん、しっかり男を見定めなくちゃだめよっ」


    奈「ありがとうございます。」


    ナミは少し疲れて自分に寄りかかるラッ君を抱き寄せた。

    奈「私にはラッ君しかいないのかな……」

    ナミは誰にも聞こえないよぅな小さな声でそうつぶやいた。



    富「って言いながら、こんなおハ"カ部長を選んだ私は何なんだっつーのっっ」

    部「オイオイそぅ言うなよぉ~~」

    アハハハハハハハ〃〃〃


    1707号室からは、いつしか笑い声がこぼれていた。


    つづく。

  • No.288 匿名

    11/03/07 21:49:30

    またしても展開が思わぬ方向にwこれほんとオモシロイ!

  • No.287 匿名

    11/03/07 21:15:32

    みんなが仲良くなり始めてる(・∀・)

  • No.286

    11/03/07 21:08:27

    奈美笑いこらえてるのめっさおもろい

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