嵐(妄想・小説) へのコメント(No.720

  • No.718 駄文

    SN3J

    10/07/04 22:54:08


    「今から来れる?」翔くんからの電話で、家へ向かうと、そこには嵐のメンバーが勢ぞろいだった。

    相「ねぇねぇ、翔ちゃん、もっとくっついちゃいなよ!」
    松「翔くん、遠慮しなくていいよ。」
    翔「え、いいよ!…隣にいんだからさ。」
    翔くんはいつもそう。人前じゃ、絶対恋人らしくしてくれない。

    大「翔くんってさ、手ぇとか繋いだりするの?」
    翔「まぁ、それなりに。」
    二「本当に?俺、見たことないなぁ~、翔さんが手ぇ繋いでんの。」
    翔「俺はね、人前では手ぇ繋がねぇよ。絶対に!」
    相「翔ちゃん、恥ずかしの?」
    翔「ちげぇよ、ばか!」
    顔を赤くして確実に照れる翔くんを見て笑った。

    松「ねぇ、○ちゃんは、それで平気なの?」
    私「…うん。」
    だって、そういうところが好きだから。
    手なんか繋がなくても、翔くんの一歩後ろを着いていくのが好き。


    でもね、みんなが帰ったあとは「急に呼び出してごめんな。…逢いたくなったからさ。」って抱きしめてくれる。

    恋愛はそれほど大事じゃない、しなくても平気。
    毎日逢わなくても大丈夫。

    そんな事を雑誌で語る翔くん。
    本当は、忙しくても毎日マメに電話くれるし、どこかに出かける時も私より張り切ってる。

    「俺、お前の事、超好き。大好き…愛してる。」
    キスもたくさんしてくれる。


    「お前にしかしないよ、こんな事。知ってるのはお前だけ。他の奴には絶対見せねぇ。」
    雑誌で話した事は、仕事用。「俺はアイドルだからさぁ、ファンの子、がっかりさせたくねぇんだ。」
    嫉妬するくらい、仕事に直向きで…


    優しくて、真面目で、ちょっとばかで…そんな翔くんが大好き。







    実はこうなんじゃないかなぁ…って勝手な妄想です。

  • No.720 tom

    SH02A

    10/07/05 00:05:44

    >>718
    好きです(//∀//)
    寝る前の妄想に使わせてもらうね♪

コメント

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