嵐(妄想・小説) へのコメント(No.2963

  • No.2961 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/07 13:09:30

    相葉くん


    彼目線

    今日はメンバーとロケをしていた
    ふと周りを見るとそこにキラキラ光る彼女がいた
    俺はその彼女に一目惚れしてしまった

    撮影が終わりスタッフにその子のことを聞いてもらうように頼んだ!

    ス「相葉さん!彼女1人で来たらしいですよ!相葉さんのファンだそうです」
    『そう…ありがとう』
    俺のファン?ヨッシャー!と喜んだ


    何回か収録していると彼女の姿を見かけるようになった

    彼女は出待ちしていた。
    彼女から小さな紙を渡された

    その紙にはメールアドレスと名前そして
    “この前はありがとうございます。スタッフさんが色々質問されびっくりしましたが嬉しかったです”と書いてあった



    つづき

  • No.2963 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/07 13:46:17

    >>2961>>2962


    つづき

    付き合い出して2ヶ月
    幸せで彼女とのことで仕事も頑張れた

    ―今度の仕事休みに連れて行きたい場所があるんだ!
    とメールを入れた
    -うん!楽しみにしてる



    数日後 彼女目線

    彼の休みの日

    どこに連れて行ってくれるのかドキドキしている!
    今日は久しぶり外デートでもある

    彼が迎えにくる
    マンション前で待っていると彼が来た

    『お待たせ!あっ!今日 かわいい///』
    「ふふ いつもだよ////////」
    と笑う
    「今日どこいくの?」
    『楽しみにしといてよ』と彼
    彼の運転中ずっと膝の上に置いている


    ずっと想ってた人が隣にいる。
    私は彼だけをずっと見てきた大好きな人


    つづく

コメント

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返信コメント

  • No.2965 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/07 14:01:37

    >>2961>>2962>>2963

    つづき

    車を走らせ1時間ほどで着いた場所

    海の見える公園
    フェリーや大きな船がある

    手を繋ながらベンチへ

    『ここ風が気持ちいいんだ!』
    「ときどき来るの?」
    『うん!嫌なことあったりしたらくる場所だよ』
    「ふーん!なんか嫌なことあったの?」
    『んっ?ないよ!○○を連れてきたかったんだ』
    「…/////」
    私は俯いた。
    『俺のこと分かって欲しいし見てて欲しいから』
    「うん!ありがとう」
    握っていた手を強くギュッと握った

    『オレね○○に出会えて良かったよ!これからもそばにいてくれる?』
    「はい…/////」
    私は震えていた
    彼は優しく抱き寄せ
    『大丈夫だよ』
    といいそっとキスをした


    初めて交わしたキスだった。


    オワリ

  • No.2978 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/07 21:38:57

    まとめるね

    過去まとめ
    >>2865

    相葉くん

    >>2873>>2874

    >>2895>>2897>>2899

    >>2915

    >>2945

    >>2961>>2962>>2963>>2965

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