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髪がプリン!清潔感がない人が無理
KC3R
10/07/28 22:05:27
すみません長編になります。 相葉くん いつだったか雨の夜に傘もささず濡れていた彼女 オレはそんな彼女に傘を差し出した 『大丈夫ですか?これ差し上げますので使って下さい』 「でも…あなたが濡れますよ?」 『帽子ありますし大丈夫です』 と走りだした オレはその彼女のことが忘れられなかった 不思議な感じがした! また会えるような気がした 彼女 なんだろう この気持ち ドキドキとまらない でもこの傘どうしたらいいのかな? 私は連絡先聞けば良かったと後悔した
10/07/28 22:37:55
>>2505 >>2507 数日たったある日 メールが一通 彼女からだ 『お元気でしょうか?お仕事お疲れ様です!あのやっぱり傘をお返ししたいのです…』 会う口実が出来た 『明日 午後からオフなので15時に会えますか?』 と返事を返した 会うことになった 翌日 14時半 『あ~ギリギリだわ!間に合うかな!』待ち合わせ場所まで走った 彼女はまだ来ていない 傘を持った彼女が向こうからくるのは分かった。 手を振った。 『こんにちは!』 「お久しぶりです…//////あのカサ////」 『もう持ってていいにのに(笑)でもわざわざありがとう‥ねぇ今からヒマ?』 「ヒマですけど/////」 『○○ちゃんをいい場所に連れて行ってあげようと思って』 「////はい」彼女は俯いた。 つづく
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古トピの為、これ以上コメントできません
10/07/28 22:50:22
>>2505>>2507>>2509 つづき 車を走らせた 夕焼けのキレイなレストラン 海も見えロマンチックな場所 『オレのイメージじゃないんだけど!ここ好きなんだ』と笑った 『ゴメンね!急に誘ったりして』 彼女は頬をずっと赤らめてる 「大丈夫です!相葉さんお忙しいのにありがとうございます」 『オレね最初に会った時 不思議な感じしたんだ!また○○ちゃん会ってくれる?』 「/////私でよければ」 と俯いた彼女 『かわいいね‥今日はありがとう!』 とギュッとした! オワリ 長編失礼しました
10/07/29 05:31:00
私の作品 まとめます 前回のまとめた作品 >>2336 相葉くん >>2361 >>2389>>2391 >>2454 好きな彼で >>2488 長編小説 相葉くん >>2505>>2507>>2509>>2510
10/07/29 09:36:56
>>2505>>2507>>2509>>2510 続き あの日から毎日のようにメールをした。 最初は敬語だった彼女もだんだん敬語は敬語はなくなった やっぱりオレ彼女のこと好きかも!と思い初めていた ある日彼女からメール 「今 考えたいことあってメール控えたいんだけど‥」 『どうしたの?』と打ち返す 「うん考えたいことがあるから必ずメールはするから」 の一点張り オレは彼女との時間をおいた。 もちろん仕事に集中は出来なかった。メンバーも何か気づいてるようだけど何も言わなかった 数日後の彼女からメール 「この前はごめんなさい…会って話がしたい」と 次のオフに彼女に会った カフェで待ち合わせ オレは先についた 彼女だ 『久しぶりだね!』 「うん…今日はありがとう」 会って話するのはあの日以来 向かい合わせに座った。 つづく
10/07/29 09:54:53
>>2505>>2507>>2509>>2510 >>2549 つづき 『顔色悪くない?』 「そう?大丈夫だよ/////// 雅紀くん真正面にしたらやっぱりドキドキする。メールじゃ何でも話せるのにな!」 彼女は顔が真っ赤になった 「私ねあの日帰ってから嵐のCDやDVD買ったんだ!」 『そうなの?知らなかったぁ』 「メールしてるときはいつも雅紀くんのとこ停止してメールしてた(笑)//////」 『恥ずかしいね』と笑った 「私ね…メール出来なかったワケ話そうと思って… 元彼がね‘寄りもどそう’って言っててね…でもね…わたしね‥私…」 彼女は泣き出した 『どうした?大丈夫?オレで良かったら話聞くよ!』 オレは彼女の手を握った。 「///////迷惑かもしれないけど私ね雅紀くん‥好きみたい…」 『‥///あの…』 「あっ!ごめんなさい…変なこと言って 気にしないで これからもメールしていい?」 と彼女はオレの顔を覗きこんだ つづく
10/07/29 10:04:39
>>2505>>2507>>2509>>2510 >>2549>>2551 つづき 『オレね最初会った時に不思議な感じがしたって言ったでしょ?こういうの運命かな?って今思うよ』 彼女は顔をタオルで押さえながら泣いていた 『オレも好きになっちゃった!っていうか大好きかもっ!』と笑った 『あのカサある?』 「/////あるよ」 『今度○○の部屋いくことあって雨でも降ったら相合い傘したいね!』 あの最初に会った雨の夜 2人を引き合わせてくれた神様ありがとう! オワリ
10/07/30 19:46:03
長編もあるのでまとめます 過去まとめ >>2537 長編①相葉くん >>2505>>2507>>2509>>2510 >>2549>>2551>>2552 長編②相葉くん >>2594>>2597>>2601>>2603 相葉くん >>2574
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
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No.2505 相葉くんlove
KC3R
10/07/28 22:05:27
すみません長編になります。
相葉くん
いつだったか雨の夜に傘もささず濡れていた彼女
オレはそんな彼女に傘を差し出した
『大丈夫ですか?これ差し上げますので使って下さい』
「でも…あなたが濡れますよ?」
『帽子ありますし大丈夫です』
と走りだした
オレはその彼女のことが忘れられなかった
不思議な感じがした!
また会えるような気がした
彼女
なんだろう この気持ち
ドキドキとまらない
でもこの傘どうしたらいいのかな?
私は連絡先聞けば良かったと後悔した
No.2509 相葉くんlove
KC3R
10/07/28 22:37:55
>>2505
>>2507
数日たったある日 メールが一通
彼女からだ
『お元気でしょうか?お仕事お疲れ様です!あのやっぱり傘をお返ししたいのです…』
会う口実が出来た
『明日 午後からオフなので15時に会えますか?』
と返事を返した
会うことになった
翌日
14時半
『あ~ギリギリだわ!間に合うかな!』待ち合わせ場所まで走った
彼女はまだ来ていない
傘を持った彼女が向こうからくるのは分かった。
手を振った。
『こんにちは!』
「お久しぶりです…//////あのカサ////」
『もう持ってていいにのに(笑)でもわざわざありがとう‥ねぇ今からヒマ?』
「ヒマですけど/////」
『○○ちゃんをいい場所に連れて行ってあげようと思って』
「////はい」彼女は俯いた。
つづく
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.2510 相葉くんlove
KC3R
10/07/28 22:50:22
>>2505>>2507>>2509
つづき
車を走らせた
夕焼けのキレイなレストラン
海も見えロマンチックな場所
『オレのイメージじゃないんだけど!ここ好きなんだ』と笑った
『ゴメンね!急に誘ったりして』
彼女は頬をずっと赤らめてる
「大丈夫です!相葉さんお忙しいのにありがとうございます」
『オレね最初に会った時 不思議な感じしたんだ!また○○ちゃん会ってくれる?』
「/////私でよければ」
と俯いた彼女
『かわいいね‥今日はありがとう!』
とギュッとした!
オワリ
長編失礼しました
No.2537 相葉くんlove
KC3R
10/07/29 05:31:00
私の作品
まとめます
前回のまとめた作品
>>2336
相葉くん
>>2361
>>2389>>2391
>>2454
好きな彼で
>>2488
長編小説
相葉くん
>>2505>>2507>>2509>>2510
No.2549 相葉くんlove
KC3R
10/07/29 09:36:56
>>2505>>2507>>2509>>2510
続き
あの日から毎日のようにメールをした。
最初は敬語だった彼女もだんだん敬語は敬語はなくなった
やっぱりオレ彼女のこと好きかも!と思い初めていた
ある日彼女からメール
「今 考えたいことあってメール控えたいんだけど‥」
『どうしたの?』と打ち返す
「うん考えたいことがあるから必ずメールはするから」
の一点張り
オレは彼女との時間をおいた。
もちろん仕事に集中は出来なかった。メンバーも何か気づいてるようだけど何も言わなかった
数日後の彼女からメール
「この前はごめんなさい…会って話がしたい」と
次のオフに彼女に会った
カフェで待ち合わせ
オレは先についた
彼女だ
『久しぶりだね!』
「うん…今日はありがとう」
会って話するのはあの日以来
向かい合わせに座った。
つづく
No.2551 相葉くんlove
KC3R
10/07/29 09:54:53
>>2505>>2507>>2509>>2510
>>2549
つづき
『顔色悪くない?』
「そう?大丈夫だよ///////
雅紀くん真正面にしたらやっぱりドキドキする。メールじゃ何でも話せるのにな!」
彼女は顔が真っ赤になった
「私ねあの日帰ってから嵐のCDやDVD買ったんだ!」
『そうなの?知らなかったぁ』
「メールしてるときはいつも雅紀くんのとこ停止してメールしてた(笑)//////」
『恥ずかしいね』と笑った
「私ね…メール出来なかったワケ話そうと思って… 元彼がね‘寄りもどそう’って言っててね…でもね…わたしね‥私…」
彼女は泣き出した
『どうした?大丈夫?オレで良かったら話聞くよ!』
オレは彼女の手を握った。
「///////迷惑かもしれないけど私ね雅紀くん‥好きみたい…」
『‥///あの…』
「あっ!ごめんなさい…変なこと言って 気にしないで これからもメールしていい?」
と彼女はオレの顔を覗きこんだ
つづく
No.2552 相葉くんlove
KC3R
10/07/29 10:04:39
>>2505>>2507>>2509>>2510
>>2549>>2551
つづき
『オレね最初会った時に不思議な感じがしたって言ったでしょ?こういうの運命かな?って今思うよ』
彼女は顔をタオルで押さえながら泣いていた
『オレも好きになっちゃった!っていうか大好きかもっ!』と笑った
『あのカサある?』
「/////あるよ」
『今度○○の部屋いくことあって雨でも降ったら相合い傘したいね!』
あの最初に会った雨の夜
2人を引き合わせてくれた神様ありがとう!
オワリ
No.2614 相葉くんlove
KC3R
10/07/30 19:46:03
長編もあるのでまとめます
過去まとめ
>>2537
長編①相葉くん
>>2505>>2507>>2509>>2510
>>2549>>2551>>2552
長編②相葉くん
>>2594>>2597>>2601>>2603
相葉くん
>>2574