嵐(妄想・小説) へのコメント(No.1839

  • No.1834 NMKN

    P906i

    10/07/20 08:25:47

    翔くん
    今日は仕事がいつもの倍楽しい!なぜなら俺ん家で彼女が待ってるから。

    仕事が終わって、彼女が大好きな店のプリンを買って帰った。にやける顔をたたきドアを開ける。
    「ただいま~」

    「翔、おかえり~」彼女の笑顔を見ると結局ゆるむ俺の顔。

    「これ、おみやげ」

    「あ~っ!プリン?ありがとう翔。」彼女がプリンの入った箱を置いて俺に抱きついた。マジかわいいんですけど!彼女の心は掴んだ。

    俺がネクタイをゆるめながら冷蔵庫を開けると、あれ?ちょっと待て!この箱って…俺が混乱してると

    「ごめんね、翔。あたしもプリン買ってきてたの。」申し訳なさそうに俺を見る彼女。

    「そうだったんだ~。そっか、そっか~」笑いながらも内心へこんでる俺。もうあるなら、たいして嬉しくなかっただろうな…。

    「私、プリン食べようっと。」ソファーに座り俺が買ってきたプリンを食べる彼女。

    彼女の隣に座り「ごめんなぁ。さっき気使って喜んでくれたんでしょ」と話しかけると

    「そんなことないよ。翔が買ってきてくれたプリンの方が美味しいから。」と笑う彼女。

    彼女の優しさが嬉しくてへこんでる自分が情けなくなってきた。ふと彼女を見ると、カラメルソースが口に少しついてる。彼女の顎を指で俺の方に引き寄せ、俺は彼女の口についたカラメルソースを舐めた。

    「うん、うまい」

    途端に耳まで赤くなる彼女。

    「ねっ美味しいでしょ」と言う彼女の唇にキスをした。

    プリンの甘い味のキス。

    「俺、お前の彼氏でよかったぁ」 と俺は優しく彼女を抱き締めた。

  • No.1839 しょぉ~う

    P906i

    10/07/20 08:59:12

    >>1834

    翔ちゃん
    うちにもプリンがあります(笑)お待ちしてますm(__)m
    >>1835

    あ~相葉ちゃん、うちの近所も通らないかな~
    農道だから無理か(笑)

    >>1836

    撫で肩がさらに撫で肩に(笑)
    ドキドキしながらツボ(笑)

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