嵐(妄想・小説) へのコメント(No.182

  • No.171 翔くん プロポーズ編

    SN3J

    10/06/30 10:36:31

    今日はゆっくり話したいからと、今日のデートは珍しく、彼の部屋。

    「腹減ったー。」
    口癖のようになっているこの言葉。おかしくなって笑った。
    「ねぇ、お前の手料理が食いたい…作ってくれますか?」
    いいよと笑って、冷蔵庫を物色する。
    適当に彼が喜んでくれそうな物を作る。
    「わぁ、すっげぇなぁ、なんだっけ?みじん切り?って言うんだっけ?お前、これ細かすぎ!器用だなぁ。」
    彼は、キッチンで料理中、後ろからジッと眺めていた。
    「へぇ、こうやって作ってんだ。俺さぁ、麦茶しか作れないから、尊敬するよ!」

    「うっめぇ!お前、天才!」
    目をまん丸くして喜んでくれる彼。
    「お前が作ってくれる料理は旨いね!」
    笑顔で、残さず食べてくれる彼が大好きだった。

    食後は、ソファーでのんびりテレビを見ながら過ごした。
    「あのさっ、また作ってくれる?」
    手料理が相当嬉しかったのか、お願いされた。
    「あの…良かったら…毎日、作ってもらえますか?俺の為に。」
    笑顔で頷いたら、涙が溢れてきた。
    「あれ…なに?泣いてんの?わっ、お、俺、何か変な事言った?」
    急に慌てだす彼がかわいくて、涙を拭いながら、笑顔で彼を見た。
    「あ~、良かった。どうしようかと思った。…それってさぁ、嬉し泣き…ってこと?」
    頷くと彼の顔がパッと明るくなった。
    「えっと…一生、俺の面倒見てくれますか?」

  • No.182 相葉

    CA3H

    10/06/30 13:54:19

    >>171
    たまりませんね~


    私は、相葉ちゃんに言ってもらいたい!

    誰か、相葉ちゃんプロポーズ編お願いしますm(_ _)m

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