総理大臣は韓国人だった へのコメント(No.2020

  • No.2019 かなともたか

    10/10/22 12:33:05

    >>2018 自己決定権・同性愛容認(否認)等は、個人の考え方であるのに、何で政府が決めなければならんのか?という疑問符が付きますね。「ジェンダーフリー」「男女平等」「女性の社会参画」という一見良い事のような言葉で誤魔化した「思想の押し付け=男女共同参画基本計画」には、反対です。
    またもウィキからの転用で申し訳ないが、一応貼ります。
    <元々「gender-free」という言葉自体は、アメリカの教育学者バーバラ・ヒューストンが用いたとされている。しかし、ヒューストンはこの言葉を「ジェンダーの存在を意識しない」という意味で使用しており、かつ、「ジェンダーフリー(ジェンダーの存在を意識しない)よりも、ジェンダーに起因する差別や格差に敏感な視点を常に持って教育を進めるべきだ」と述べて、「ジェンダーフリー」に賛成しないという文脈で使ったのである。故に、日本において「ジェンダーからの自由を目指す」思想や運動に「ジェンダーフリー」という語が用いられたのは、本来の意味と異なる誤用であった。>

  • No.2020 ジェンダーの流れ

    10/10/22 13:58:07

    >>2019
    平成8年6月の男女共同参画審議会で

    「男女の特性を是認した上で男女平等の実現を目指す立場。生物学的機能に差があるのだから社会的役割に違いがある事は当然であり、それは差別ではないとする考え方に解釈できる案」(B案)

    「男女の特性(生物学的機能の性差に由来する社会的役割の違い)を前提とせずに男女平等の実現を目指す立場。『ジェンダー』からの解放(ジェンダーフリー)を志向する方向性を表現する案」(A案)

    A案が採用されました。
    男女共同参画社会基本法は平成11年6月制定

    ジェンダーを払拭してしまえば、男女は生物学的にも性差がなくなるとする奇妙奇天烈な発想!
    当時の男女共同参画会議委員・大沢真理東京大学社会科学研究所教授は、「私などは妊娠したことがないからメスだと言い切る自信はない」と言っています。

    高校家庭科教科書には「生物学的性差について明らかなことは、妊娠の可能性を女性はもつが男性はもたないということだけである」と。

    その後一斉に「学校をジェンダーフリーに」との運動が展開されました。
    男女の区別を否定、区別は差別と主張し、隠れたカリキュラムが採用され生徒の呼称を「~さん」に統一。
    男女混合の名簿、競技、整列…。そしてご存知の通りの過激な性教育へ進んで行きました。

    平成22年までに実行へと移すビジョンは確実にされていますね。

コメント

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返信コメント

  • No.2021 かなともたか

    10/10/22 15:18:19

    >>2020 流れで。個人的には、B案が本来の定義に沿った案だと思うが。情報源として、擁護派・否定派のサイトがありますので、興味のある方はご参考まで・・(もちろん他サイトもあります)
     擁護派「ジェンダーフリーとはQ&A」
     否定派「恐るべしジェンダーフリー教育」
    *グーグルで検索すると出てきます。 

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