• No.552 匿名

    11/01/20 09:58:53

    ※リトルペブルのwikiより抜粋

    2000年から2005年ごろまでは日本における「聖シャーベル修道会」、それ以後はリトル・ペブル同宿会と名称を変えて、カトリック信者からオカルト愛好者まで幅広く勧誘を呼びかけるスタイルで、信者を徐々に拡大させていき、またその過程で、責任者の杉浦洋は、オーストラリアの自称司教(カトリック教会の僧籍では、ヒューストン司教区元司祭)マルコム・ブロサードより司祭に「叙階」され、正式に聖シャーベル修道会の日本支部としての本部からの支援を受けるようになった。
    (中略)
    やがて2007年頃にはSEX教義が教団に取り入れられるようになり、これを警戒したオーストラリア本部が警告、4月には除名措置を取り、杉浦洋を中心としたリトル・ペブル同宿会は、リトル・ペブルの管理する聖シャーベル修道会本部から認められていないリトル・ペブル支持団体、という奇妙な位置づけで活動していくことになる。

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