余裕ないのに兄弟の面倒をみて共倒れ…「きょうだいリスク」とは -

匿名

グレープフルーツ

16/03/22 22:51:31

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/11319121/


一般家庭では一人っ子が1番安泰なのかな?

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.25 グレープフルーツ

    16/03/23 09:03:04

    子沢山で優秀な人って滅多にいない。貧乏多いし、貧乏でも家族計画できない親が多いと思う。教育も使えないとかざらだし。本田望結ちゃんのお宅のような子沢山は理想だけど現実は一人っ子や二人兄弟より勉強もできない子が多い印象。私も4人兄弟で育ったポンコツだわ。

  • No.24 メロン

    16/03/23 09:02:05

    >>22
    谷原章介と橋本の家も入れてあげて。

  • No.23 みかん

    16/03/23 08:51:40

    出戻りの義姉、も加えて欲しい。

  • No.22 みかん

    16/03/23 06:42:40

    >>18最後の一文同意w

  • No.21 パパイヤ

    16/03/23 03:07:39

    絶体に二人がいいよ~!!

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  • No.20 みかん

    16/03/23 02:49:37

    >>12 私とかなり似てる。私は親、兄弟から、お金の無心、兄弟みんな精神病?、無職、あげくに生活保護、それでも何か困ったらいつも私に頼ってきてた。困った時しか連絡なかった。いつも、実家の事を考えると、不安や押しつぶされそうな気持ち、連絡あるたびに、凄く嫌な気分だったよ。もう散々、苦しんだし、私、借金してまで助けなきゃって、おかしくなってたし、おかげで20代で自己破産、パニック障害、鬱を患って、もうこれから先は、自分の家族と将来のためにも、何もよくないし、このままだと、一生、搾取されるだろうし、旦那、子供に迷惑だし、決死の覚悟で縁切ったよ。それでも何であんなのが親、兄弟なんだって辛くなる時ある。時間が過ぎたり、親、兄弟がし んだら気持ちは楽になれるのかな?

  • No.19

    16/03/23 00:22:44

    うちの母が今この状況なのかも。
    5人兄弟だけど、親も3人の兄弟も亡くなってしまって、残ったのが母と40半ばの母の妹。
    叔母はバツイチ子持ちの精神疾患あり、生活保護で最悪。
    生活保護受けているけど母に関わってくるから母が疲れきっていて心配。
    拒否したいけど逆恨みされたら怖いからって耐えてるみたい。
    叔母の子もやっぱり少し変わってるし、自分が死んだ後私達に迷惑がかからないかを母は心配してる。

  • No.18 いちご

    16/03/22 23:44:40

    私も5人兄弟の真ん中
    自分の子供は2人
    お金もそこそこある暮らし
    私自身が貧乏で育ったし兄弟は阿呆ばっかりだから将来は心配だよ。
    迷惑かけられたくない。
    子沢山無理だけど一人っ子は親の愛情もお金もすべて一人で受けれるかわりに、その全てを一人に背負わせちゃうことになるから二人にした。
    子沢山で大丈夫なの石田さん家と本田望結のとこぐらいじゃない?w

  • No.17 グレープフルーツ

    16/03/22 23:41:40

    うーん、うちの子供たちをみてる限りないな

  • No.16 りんご

    16/03/22 23:37:00

    >>15
    何年か前に同じことを愚痴トピにコメントしたら、親しくしてたコテや他の人達から頭がおかしい人扱いされて、それからずっと一人で抱え込んだまま、私は親兄弟を見捨てる頭がおかしい人間なんだってずっと自分を責め続けてて....
    どこにも捌け口なくて今回またコメントしたら、同じような方や理解くれる方がいて、少しだけ前向きになれそう。ありがとうございます。

  • No.15 グレープフルーツ

    16/03/22 23:27:48

    >>12
    あ…他カテで見たかも(私もあのトピ常連)

    私は搾取タイプじゃなくて依存タイプだと思うけど、似たようなことは感じる。まさに「40代のひきこもり」を実家で面倒見てたし。幸い…って言ったら語弊があるけど、その兄は死んで、おかげで今まで躊躇してたけど親との縁切れた。

  • No.14 グレープフルーツ

    16/03/22 23:27:27

    >>11私はまだ子供は計画中。
    私自身が子沢山なの。
    無計画やエゴで子供産むな!って思う。
    まともに子供が育たない。

  • No.13 キンカン

    16/03/22 23:24:25

    >>7一人っ子も一人っ子で問題はいっぱいあるから。なにが一番いいなんて無いわ。

  • No.12 りんご

    16/03/22 23:24:15

    >>5
    もろにいまの私。
    子どもの頃から長女だから、弟2人は使い物にならないから、お前がしっかりこの家の長を継ぐようにって、父母や父母の親族、弟達からまで搾取子として扱われてきて、身も心も自分の生活もボロ雑巾みたいになってる....
    廃人になる前に死にたい。死んでしまいたい....

  • No.11 グレープフルーツ

    16/03/22 23:23:16

    何人子供いるの?

  • No.10 いちご

    16/03/22 23:20:40

    >>7
    子供同士将来迷惑かけないように、貯金、躾、教育をちゃんとしてね。
    子沢山貧乏とかだったら終わりだね

  • No.9 グレープフルーツ

    16/03/22 23:20:21

    >>8わからないならスルーしたら?

  • No.8 モヒカン

    16/03/22 23:19:34

    >>5
    いや、うん、そこは読んだけど、結局何が言いたいのかよくわからなかった。

  • No.7 グレープフルーツ

    16/03/22 23:18:59

    >>6私自身が子沢山。
    将来不安だよ。

  • No.6 キンカン

    16/03/22 23:17:41

    >>5ながw読んでないけど主必死すぎだね。
    一人っ子親?

  • No.5 グレープフルーツ

    16/03/22 23:08:17

    >>3


     親兄弟がいて、子や孫が生まれる。従来みられた家族像であるが、ここ最近はその形も変わりはじめている。多くは、少子高齢化による核家族の増加や、非婚化による単身世帯の増加などを理由としているが、近年、兄弟の面倒をみる「きょうだいリスク」という側面も指摘されている。

     その根底に「ほぼ同世代で生じる『格差問題』」があると唱えるのは、書籍『きょうだいリスク 無職の弟、非婚の姉の将来は誰が見る?』(平山 亮・古川雅子/朝日新聞出版)だ。本書の指摘によれば、想定される問題は以下のとおりである。

    【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ

    1)自分も余裕がないのに兄弟の困窮まで手助けして「共倒れ」してしまう

    2)生活に余裕がない中、兄弟の生活保護申請を助けて後ろめたさや互いの距離が生まれる

    3)遠方に住む困窮した兄弟の介護や入院を手助けして、時間的、経済的に追い込まれる

    4)親の介護で兄弟同士にあつれきが生まれる、関係がこじれるか絶たれてしまう

     家族とは他人と異なり、切っても切れない存在なのも事実だ。兄弟がいるならば想像にかたくない問題点ばかりだが、ではなぜ、ここにきて兄弟間におけるリスクを考えるべきなのか。その背景のひとつには「親の老い」がある。

     本書の協力者である1人、ひきこもり支援センター代表によれば、70代の親が40代のひきこもりの子どもを世話する事例も珍しくないという。いったん社会へ出たとしても、ふたたびひきこもりに戻ることを繰り返し、気がつけば親子ともども高齢化しているというケースも。そして、親が亡くなったあと、助けを求められるのは兄弟しかいなくなるという構造がある。

     さらに、その根底にあるのは「きょうだい格差」だ。ただそれは、経済的なものに限らない。本書ではあえて「身分」という言葉が使われているが、学歴や職業もしかりで、もっといえば、どこに住んでいて何を消費して生活しているのか、社会的に誰と繋がりを持っているのかなど、細かな生活習慣の食い違いが、やがては血の繋がる者同士の大きなひずみになりうるということだ。

     その先で生じるのは、親の老いや死による兄弟間のあつれきである。本書で想定されるパターンは大きくふたつに分けられる。

    1)生活のすべてを親に依存していた兄弟から助けを求められる

    2)親の介護により時間的、経済的な事情にあえぐ兄弟から助けを求められる

     どちらも最終的に、受け止める覚悟を迫られる兄弟への“依存”へたどり着くことになる。ひとつめは親へ依存している場合、ふたつめは親から依存されている場合だが、特に親の介護をきっかけとする場合に、兄弟へ求められる選択肢は“親と兄弟のふたつをいっぺんに背負えるか否か”という2択だ。かりに背負う覚悟を持ったとして、たいへんな重荷となるのは誰の目に見ても明らかだが、では、その者の負担を誰が担うべきかという課題も残る。

     家族とは究極のセーフティネットであるが、同時に、その枠内で「家族で支え合う」という意識に縛られると行き場を失いかねない。本書のいう「きょうだいリスク」の根底には貧困や社会保障の議論も垣間見えるが、年老いていく親の背中を見るにつれて、身につまされる問題のひとつである。

  • No.4 いちご

    16/03/22 23:07:31

    子供は二人がベスト!

  • No.3 モヒカン

    16/03/22 23:06:00

    リンク先見に行ったけどよくわからなかった。

  • No.2 さくらんぼ

    16/03/22 23:04:53

    実に興味深い記事ですね! 解決法を知りたいよ。

  • No.1 キンカン

    16/03/22 23:02:31

    なんだね!この手抜きトピは!!

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