• No.61 プリントがどこか行った

    26/10/23 01:26:22

    日本人にとっては、外資系企業のCEOが、本来車で入れないはずの自然保護区に車で侵入した挙句、尾瀬と釧路湿原と屋久島全部足しても足りないくらいの自然(東京都2個分)を燃やしちゃったようなレベルの歴史的大災害。しかも、日本みたいな植物が育ちやすい多湿気候じゃない。下手すると砂漠化してしまうステップ気候。希少生物もどれだけ絶滅したか分からない

    モンゴルの国会議員も同行してたから、とミスリードしてる人がいるけど、同行してたのは「元国会議員の弟」という完全な一般人。モンゴル政府にも責任があるかのように考えるのは無理がある。日本で言えば、小泉孝太郎が同行してたから日本政府にも責任がある、と言ってるようなもの(関係してたモンゴル人も裁かれるべきではあるけれど)

    現地調達した車だったから、とミスリードしてる人もいるけど、モンゴルメディアの報道では、乗っていた車は日産車。しかも、4G基地局調査のはずが、作業用車両ではなくSUVの乗用車。そもそも技術者ではなく、CEO自らが調査なんて不自然すぎる。だから、モンゴルでは「アムールイトウ(絶滅危惧種)の釣りが目的だったのでは」と疑われて国民が怒り狂ってる

    かといって「日本」や「日本人」全体のせいではない
    あくまでもKDDIにモンゴル国民の怒りが鎮まるまで賠償させるべき

  • No.67 まだ間に合う

    26/10/23 04:42:40

    >>61
    これ、モンゴル側の日本企業接待ですよね?
    日本人だけでやすやす出入りできる場所ではありませんから、ここに誘って根回しや段取りを組んだ現地人が必ずいるでしょうね。
    それにモンゴル社会内で国会議員の弟の立場だったとしたら、地位も名誉もお金も人脈もある立場で間違いないと思います。
    企業CEOとの特別な遊びに同道する人は単なる一般人ではありません。だから通常より早く1人の司令官の許可のみで保護区に入れたんですよ。
    その際ただのレジャーではもちろん許可がおりないから、日本企業の現地調査という嘘の名目で申請したんでしょうが…まさか火災で大問題になるなんてとんだスケープゴートですね。これを企画をし特権で根回した人や許可を出した人は誰なのか?その人達が犯人ですよ。

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