• No.2 主 友達がまだいたから

    26/10/08 14:41:49

    ただ、記事は「明るい見通しばかりではない」として、ニントゥアン2号機の優先交渉権者だった日本が、工期の問題で事業を断念したことに言及している。

    ベトナム政府は、共産党創立100周年に当たる2035年までにニントゥアン2号機を完成させるよう強く求めているとされる。通常、原発の設計から試運転まで10年以上かかるため、極めて厳しいスケジュールとなる。現地の複雑で厳しい許認可規制や不透明な行政手続きも乗り越えなければならない。

    さらに、建設費の負担を懸念する東南アジア諸国の事情を背景に、巨額の国有資本を武器とする中国や、1号機の事業者であるロシアが2号機も受注しようとする可能性も排除できないと指摘している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「ベトナムも共産国だということを忘れてはいけない。中国に負けないくらいくせ者国家だ」「日本が捨てたものを拾ったのか」「共産国で東南アジアの国だから、ベトナムはどうかな」「東南アジアとビジネスはするものじゃないよ。やめたほうがいい」「前金をもらってから仕事しなきゃいけない相手だ」「ベトナムで工事をしても、まともに工賃は支払われないと聞くけど」など、否定的なコメントが多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/recordchina/world/recordchina-RC_994169

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