• No.83 今日は頑張ったからいいでしょ

    26/10/20 11:49:44

    根本は政府そのものだと思いますよ
    真剣な政治意識、観察が低いのは有権者でバブル世代や団塊ジュニアはあっただろうが、大本は官僚そのもの、世代毎の風潮は時代背景の移り変わりで仕方がない。

    ゆとりも忍耐、我慢、責任力が薄いのは確かだがその根本を産んでいるのは政治です。
    何故政治なのかと言うと、社会統制をし過ぎた事、規制は多く経済から人の行動まで法律絡み、競争と言うが、競争する制限を掛けているのは政府
    ゆとりの就職率が低いのは、非正規が多い事、初任給すら魅力が薄く絞られた業種でしか全うな給与がない
    1997年から正規の給与(新卒から)は下がり、同じだけ働いても10年後は団塊の全盛期と同じ給与には到達しません。

    実体経済のカネ回りが悪いから、尚更経済は落ち込みます、格差が開き以下ループ。
    右肩下がりの政策が推し進められる一方で、実体経済の鈍化に疑問視する政治。
    根本は彼らが勧めたのだが(笑)
    経団連も同じですが、問題になる事をしておいて問題だと嘆いている。

    今までの政策は問題が浮上する毎に、国債で穴埋めしてきた、銀行の不良債権問題や不景気のツケ、背負っているのは全部後世です
    実態が悪くなっている証拠に、後世ほど不合理・不平等のツケを重く負っている。

  • No.87 今充電中

    26/10/20 11:52:26

    >>83
    給与が上がらなかった原因は、消費者の要求ね
    政府や経団連のせいにすればいいとでも思ってるから、こうなってるのよ

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