AIに「2030年までに日本と中国が戦争になる確率は?」と聞いてみた結果。「20%前後」だって

匿名

しそジュース

26/09/09 18:16:50

Chat GPTの回答:

かなり不確実な予測ですが、「2030年末までに、日本と中国の正規軍・海警などが実際に武力を行使する事態」まで含めるなら、私は現時点で約15〜25%、中心値を20%前後と見ます。

ここでいう「戦争」は、全面戦争だけでなく、尖閣周辺での発砲・撃墜・衝突後の交戦、台湾有事に日本が軍事介入して中国軍と直接交戦するケースまで含めます。一方、単なる威嚇、レーダー照射、領海侵入、体当たり未満の海警活動などは「武力衝突」には含めません。

私のざっくりした内訳
尖閣・東シナ海で偶発的な武力衝突:8〜12%
台湾有事が発生し、日本と中国が直接交戦:5〜10%
中国が意図的に日本を攻撃する大規模な戦争:2〜5%

重複を調整すると、**「何らかの日本・中国間の実際の武力衝突」約20%**くらい。

特に重要なのは、「全面戦争」と「一発の発砲・撃墜・衝突」を分けることです。全面戦争なら私は2030年までに5%未満〜10%程度と見ますが、偶発的な交戦まで含めるとかなり上がります。

なぜ20%程度まで見るのか
現在のリスク環境はかなり悪化しています。

中国海警船は尖閣周辺で継続的に活動しており、2024年には中国海警船が日本の領海に侵入した事案が39件、接続水域で確認された日数は355日でした。
2026年7月にも尖閣周辺で日中海警船が対峙する事案が起きています。
さらに2025年には、中国海警船から発艦したヘリが尖閣周辺の日本領空に侵入する事案もありました。

そして最大の「連鎖リスク」が台湾です。CSISの2026年専門家調査では、回答者の41%が「今後3年間の台湾を巡る米中軍事衝突のリスクは前年より高まった」と評価し、71%は中国が2026年に日本に対して「中程度のエスカレーション」を行う可能性があると回答しています。

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  • No.1 しそジュース

    26/09/09 18:22:35

    私の質問:20年後までだったら?

    Chat GPTの回答:

    今後20年間に延ばすなら、私はかなり数字を上げます。

    結論から言うと、前の定義――「全面戦争だけでなく、尖閣などでの偶発的な発砲・撃墜・交戦、台湾有事での日中直接交戦も含む」――なら、

    2046年までに日本と中国が一度でも実際の武力衝突をする確率:35〜50%程度
    中心値:約40%

    くらいに置きます。

    私の質問:ロシアや北朝鮮との戦争の可能性も含めると?

    Chat GPTの回答:

    中国だけでなく、ロシア・北朝鮮との戦争まで含めるなら、2046年までに日本が「何らかの国家との実際の武力衝突」に巻き込まれる確率は、私は50〜60%程度、中心値55%前後まで上げます。

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