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冷製スープ
算数って積み重ねの科目で5年生って一番大事な時期だと思うんです。
関西の某公立小に子供が通っていますが、
教師の働き方改革と教員不足で、算数は全て自習で単元テスト(カラー刷りのテスト)が行われています。
義務教育崩壊中です。
授業一切やらないとか本当にありえない。
家庭学習と塾の先取りで90-100点取れていますが、これって塾行けない子とか完全に詰みますよね??
5年生で学年の人数は90人。算数以外の科目は3クラスで担任が授業しますが、算数だけは習熟度別に4クラス(ABCD)に分かれます。成績のよい子が振り分けられるAクラスBクラスは全て自習。CクラスDクラスは授業だそうです。
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.4 主 冷製スープ
26/09/04 09:25:13
これも2020年学習指導要領改訂で、戦後最大の学習量なのが全ての元凶なんだそう。
学習量増大→少しでも特性がある子はついていけず少人数制の支援学級へ送られる→支援学級に行く子が増えるほど教員不足が加速する。→普通学級の教員不足が凄まじい。→授業は全て自習。
先生や学校じゃなくて、クソ学習指導要領を作った文科省が悪いんでしょうけど。
文科省はトップとトップに近い人が二人もセンテンススプリング、女関係でやらかしていて腹が立ちます
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No.8 主 冷製スープ
26/09/04 09:30:25
>>6
他の学年なんですが、学習量増大でキャパオーバー、鬱病になった教員が複数人います。
5年の先生は、その学年のフォローに回るのでABクラスは自習です。
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No.22
No.23 主 冷製スープ
26/09/04 13:57:06
>>16
大阪が支援学級を減らしているのは理由があります。
大阪は学力テストの結果からも明らかで、教育熱心な家庭が少ない→2011年開始の脱ゆとり教育で普通学級についていけない子が激増。→→支援学級にいくと原則全日制高校への進学はムリ→→全日制高校に行けなかった子達がグリ下や繁華街に集まる→→少年犯罪が頻発。→→そういったルートを辿る子を減らす意味で支援学級廃止の方向になった。
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