• No.25 おかひじき

    26/08/12 00:22:10

    闇深すぎて報道規制がかかった、近所であった事件。

    1998年、M県K市で女子高生が継父にレ⚫プされた。女子高生は児相に逃げたが、継父に連れ戻された。
    継父は女子高生の顔面に灯油ぶっかけて着火。女子高生は顔面大火傷。継父は懲役10年程度の実刑。あまりにも凄惨すぎて、継父にはネット掲示板で「灯油オヤジ」という名前がついた。灯油オヤジが刑務所に入ったので、その家は空き家に。
    事件はこれだけでは終わらなかった。
    2015年その空き家に17歳女性の4体が捨てられた。4体を捨てたのは、灯油オヤジの三男坊。 灯油オヤジが、台風のあと空き家の様子を見に来て第1発見者。テレビのインタビューに、灯油オヤジが第1発見者として登場してて、悲鳴をあげてしまった。

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  • No.27 めんつゆの消費量が異常

    26/08/12 01:16:25

    >>25

    この事件でしょ


    これが第一の事件。
    (1997年12月の事件)


    宮城の児童相談所、保護求めた少女救えず
    2000.04.21 東京新聞 朝刊 
     ◇翌日大やけど被害
    宮城県古川児童相談所(伊藤所長)が1997年12月31日、
    継父(灯油オヤジ)
    の虐待から保護を求めた同県栗原郡内の少女=当時17歳=に対し、
    保護施設のある仙台まで行くよう指示しただけで、少女を迎えに行くなど
    具体的行動を取っていなかったことが明らかになった。
    継父はその翌日、少女を自宅に連れ戻して大やけどを負わせ、殺人未遂容疑で逮捕、
    実刑判決を受けた。
    伊藤所長は20日会見し、
    「少女に申し訳なかった」と謝罪した。
    少女の両親は再婚で、少女は妻の長女。
    少女は1996年9月に虐待の事実を訴えた。
    少女は現金を持っていなかったため仙台には行けず友人宅に宿泊。
    翌日、継父に連れ戻された。継父は怒って少女に大やけどを負わせた。

    --------------------
    第二の事件
    (2015年の事件はこれ)
    灯油オヤジの三男が起こした事件

     佐藤容疑者は平成26年12月上旬~今年9月12日にかけて、実家だった栗原市の空き家の敷地内に白鳥さんの遺体を遺棄したとして逮捕された。
    佐藤容疑者は、遺体の発見者で””空き家の所有者の男性の三男””。
    (空き家の所有者=灯油オヤジ。)
    白鳥さんの遺体は車で実家に運んだという。
     佐藤容疑者の実家近くに住む会社員は「中学入学前後に、近くの駄菓子屋で万引したり、刃物を振り回したりして騒ぎを起こしたことがある。逮捕とは驚いた」と話した。

  • No.34

    ぴよぴよ

  • No.54 コールスロー

    26/08/13 08:58:45

    >>25 そんな怖い事件の近くにお住いだったんですか…94年生まれの私でさえ聞いたことのあるような大きな事件…無期懲役やタヒ刑でもおかしくないような罪なのに10年なんて短すぎですよね。第一発見者だとしてもそんな人を放送するテレビ局もテレビ局ですね

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