車に詳しい人のみ教えてください

匿名

パフェ

26/07/13 15:33:34

車に詳しい人だけ教えてください
オートバックスでタイヤ交換しました
普通の空気ではなく窒素が入ってるとのこと
この場合空気圧は普通の空気は入れてはダメなのですか?
いつも行くディーラーは空気のみの取り扱いで窒素は取り扱いしてないとのこと

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  • No.1 火を使ったら負け

    26/07/13 15:51:19

    そもそも、窒素ガスを充填とい言っても、元々入っていた空気を抜いてから窒素ガスに入れている訳じゃないからタイヤの中は100%窒素ガスじゃない。それに空気の80%は窒素だよ。
    窒素が多い方が空気圧が低くなるまでの期間が短くなるけど、あとから空気を入れても大丈夫。

  • No.2 コンロの前に立ちたくない

    26/07/13 16:23:37

    ディーラーには窒素ガス入れたら充填もそれの方がいいって私も言われた
    なので長距離走る時とかにタイヤ屋に点検してもらってるよ

    オートバックスでタイヤを買ってるんだったらアフターフォローで点検してくれるからやってもらえばいいよ

  • No.3 部活帰りの食欲がすごい

    26/07/13 16:38:02

    大丈夫ですよ
    窒素が入っているタイヤでも、空気を補充して問題ないです
    空気は約78%が窒素だから、空気を足しても窒素の割合が少し下がるだけ

  • No.4 冷や汁

    26/07/14 04:36:25

    気になるなら、やっぱりディーラーへ行かれたら⁈

  • No.5 かき氷

    26/07/14 05:46:06

    タイヤに窒素を入れる理由は、「空気より性能が少し安定する」ためです。

    主な理由は次の4つです。

    空気圧が下がりにくい
    窒素分子は酸素よりわずかに大きいため、タイヤから抜ける速度が少し遅くなります。
    そのため、空気圧を長く維持しやすくなります。
    水分が少ない
    窒素充填では乾燥した窒素を使うため、水蒸気がほとんど含まれません。
    温度変化による空気圧の変動がやや小さくなります。
    ホイールやタイヤ内部が傷みにくい
    酸素や水分が少ないため、ホイールの腐食やゴムの酸化がわずかに抑えられます。
    レースや航空機で使われる
    高速走行ではタイヤ温度が非常に高くなるため、圧力変化が安定する窒素が好まれます。
    飛行機やレーシングカーではほぼ標準です。
    一般の車ではどうなのか?

    普通の乗用車では、効果はありますが劇的ではありません。

    実は空気はもともと

    窒素:約78%
    酸素:約21%
    その他:約1%

    なので、普通の空気も大部分は窒素です。

    そのため、街乗りでは

    定期的に空気圧を点検する
    月に1回程度チェックする

    これを行えば、空気でも十分です。

    結論
    レース・高速走行・航空機:窒素のメリットが大きい。
    一般の乗用車:多少のメリットはあるが、最も重要なのは「窒素か空気か」ではなく、適正な空気圧を維持することです。

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  • No.6 フルーツポンチ

    26/07/14 07:52:35

    >>5
    長々書いてるけど質問の答えになってない

  • No.7 生春巻き

    26/07/14 13:21:46

    >>4
    詳しくないならこないで

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