>>7
あなたがイギリスどころか海外に一度も行ったことないハッタリ嘘つきババアだとよくわかりますね。
本物のイギリス大学院卒の私が教えてあげますね。
イギリスでもアメリカでも世界中でも「情報源」のことはSource と言いますよ。
英国ニュースなんかでもSource of news(ニュースの情報源)って言葉は頻出します。
Social media has become a major source of news for young people.
(SNSは若者にとってニュースの主な情報源になっている)
などのイギリスの各種メディアでも情報源=ソースという単語は最もよく使われます。
Primary source (一次資料) Secondary source(二次資料)Information source(情報源)anonymous source(匿名者からの情報源)などと「情報源」という意味でもsourceはイギリスで非常に良く使われます。
またイギリスでは「~~から得る」という動詞としてもsourceは良く使われ、Where did you source this information?(この情報はどこから得たの?)などの使われ方はイギリスの大学授業でも頻出です。
No.7 ヒバリガイ
26/07/05 01:28:02
私はイギリスの大学を出てイギリスで働いていますが、情報源って意味でSourceってあまり言いませんよ。言えるけど曖昧。
会話の中でだったらどっちでもいいレベル。
日本人が単語の意味だけを細かく言い合ってるのって滑稽にしか見えない…
No.171 主
26/07/22 14:25:02
>>7
あなたがイギリスどころか海外に一度も行ったことないハッタリ嘘つきババアだとよくわかりますね。
本物のイギリス大学院卒の私が教えてあげますね。
イギリスでもアメリカでも世界中でも「情報源」のことはSource と言いますよ。
英国ニュースなんかでもSource of news(ニュースの情報源)って言葉は頻出します。
Social media has become a major source of news for young people.
(SNSは若者にとってニュースの主な情報源になっている)
などのイギリスの各種メディアでも情報源=ソースという単語は最もよく使われます。
Primary source (一次資料) Secondary source(二次資料)Information source(情報源)anonymous source(匿名者からの情報源)などと「情報源」という意味でもsourceはイギリスで非常に良く使われます。
またイギリスでは「~~から得る」という動詞としてもsourceは良く使われ、Where did you source this information?(この情報はどこから得たの?)などの使われ方はイギリスの大学授業でも頻出です。
ただし論文においてsourceは「出典」という意味であって「情報源」とは違います。
出典とは参考文献の何ページ何行目の記述かを論文の文中に記号で示すものです。
参考文献リストはイギリスやシカゴならBibliography、Works Cited、Sources、場合によっては少数だけどreferenceと表記し、出典のことはSource、citation、quote等というのが一般的です。
Sourceは一般会話における「情報源」という意味と、論文の「出典」という意味と、論文最後に載せる「参考文献・図書」という意味と、動詞として「~から得る」という意味と、それぞれのシーンで意味が異なるのが常識です。
あなたは1つの単語の複数の異なる意味やニュアンスの違いも理解せず、イギリスの大学どころか日本の高校すら入学してないレベルなのはバレバレだからもう無理すんな。
あんたは無教養すぎる
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