• No.2402 ししとう

    26/07/14 15:38:26

    >>2400

    誰が問題にしてるの?
    問題にしたのはパワハラでは?

  • No.2403 パッションフルーツ

    26/07/14 15:47:05

    >>2402
    何故お互いに確認しょうになったの?
    弁護士の発言が混乱を招いて
    俳優同士が不信感になったんじゃない?

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  • No.2404 ししとう

    26/07/14 15:56:09

    >>2403

    >何故お互いに確認しょうになったの?
    何の話?
    AIにまとめてもらったら
    佐藤二朗 × 橋本愛 時系列まとめ(報道ベース)
    ① 橋本愛の“身体接触NG”の配慮事項が制作側に共有される
    過去のハラスメント被害によるトラウマから
    「身体接触がある場合は事前相談が必要」
    と橋本愛さんが制作側に伝える。

    制作側は佐藤二朗さんの“事務所”には伝えたが、
    佐藤さん本人には伝えていなかった。

    ② 撮影当日:台本にない“顔への接触”が発生
    佐藤さんが橋本さんの顔に触れる演技を行う。

    ただし、この接触自体は3者ともハラスメントとは認めていない。

    ③ 撮影後:佐藤二朗が橋本愛の楽屋を訪問
    ここでの発言が問題の核心。

    報道によると、
    「制約があるなら事前に言うべきだった」
    「そんな状態なら俳優を続けるべきではない」
    と受け取れる趣旨の言葉があったとされる。

    橋本さんは強い精神的ショックを受け、涙が止まらなくなる。

    ④ 外部弁護士が“楽屋での発言”をハラスメントと認定
    身体接触ではなく、
    “言葉による精神的負荷”がハラスメントと判断された。

    ⑤ フジテレビが調査結果を公表
    制作側の情報共有不足を認め、
    橋本さん・佐藤さん双方に謝罪。

    ⑥ 佐藤二朗が反論・不満を表明
    「接触NGを知らされていなかった」

    「フジの声明は事実と違う部分がある」
    とSNSで発信し、騒動が拡大。

    🎯 時系列から見える“問題の本質”
    情報共有ミス(制作側)

    楽屋での発言がハラスメントと認定されたこと(佐藤)

    認識のズレが大きくなり、炎上に発展

1件~1件 (全1件)

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