佐藤二朗と橋本愛の件 へのコメント(No.111

  • No.111 ガスパチョ

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    26/07/14 08:07:03

    ②【フジTVによる経緯説明内容】

    一定のルール確認がなされてから約2週間後の4月8日。
    佐藤氏が、彼女の楽屋を1人で訪れる。

    佐藤氏としては、完成したドラマ映像の出来の良さに感動し、女性俳優とのわだかまりを解消したいと考え、女性俳優の楽屋を訪問したとのこと。

    その際、俳優活動に関する自身の考えを伝える。

    「演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕事を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではないと考えていることなどを伝えた」

    外部の弁護士の調査によると
    彼女が突然の訪問とこれらの発言内容、口調の強さに激しく動揺し、しばらく涙が止まらない状態になったらしい。

    *因みにこの際、番組スタッフが1人居合わせていた。

    【週刊新潮での佐藤氏の証言】

    2回目の訪問…
    『橋本さんの心の傷が最大限、尊重されるべき社会であってほしいと心から思います。
    でも、これからも夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います。
    今回は二人でいいお芝居をして、いい作品にしましょう』といった趣旨の事を話、彼女は笑顔で頷いた。


    *フジTVによる調査内容と違う。
    意味合いが全く違ってくるが、どちらが真実?

    佐藤氏は…
    冷静に振り返ってみれば、表現に言い過ぎたところがあったかもしれないと反省しています。
    発言の細かいところまで記憶しているのは、相手を傷つけないよう、それでいて自分の言いたいことをどのように伝えるかを真剣に考えたからだと語った。

    そして…
    「トラウマは尊重するし、可能な限り気をつける。ただ、夫婦役を演じる以上、絶対に身体接触をしないとは約束できない」という考えを伝えた。

    これに対して彼女は、肩や腕以外に触れる必要がある場合には事前に確認してほしい、という趣旨を伝えた。

    穏やかな話し合いだったと佐藤氏は語っている。

    【フジTVの調査報告】
    彼女が突然の訪問とこれらの発言内容、口調の強さに激しく動揺し、しばらく涙が止まらない状態になった。

    *それぞれの証言が全く違いますね。

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