日本の高校生の10人に1人が生まれ変わるなら韓国がいいと回答

匿名

ウミウサギ

26/06/04 09:47:00

10代・現役高校生を対象としたマーケティング情報サイト 「ワカモノリサーチ」 は、全国の15歳から19歳の若者を対象に、 「あなたは、生まれ変わったらどこの国に生まれたいですか?」 というアンケート調査を実施した。

「韓国」 は10.2%だった。理由としては、K-POPや韓国アイドルへの憧れが多く挙がった。 「K-POPが大好きだから」 「韓国アイドルに憧れるから」 といった声に加え、韓国の学校生活、料理、コスメ、美容への関心も目立つ。韓国カルチャーが、音楽やファッションだけでなく、暮らしそのものへの憧れとして若者に浸透していることがわかる。

https://forbesjapan.com/articles/detail/98216?read_more=1

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  • No.1 ヒメイガイ

    26/06/04 09:49:30

    在日の子に声かけたんじゃない?

  • No.2 カガミガイ

    26/06/04 09:53:39

    整形に寛容だから
    も理由のひとつにあるだろうね
    スキンケア感覚で整形する国だもんね

  • No.3 潮の香りで満足

    26/06/04 10:05:06

    いいんじゃない?私は日本に生まれ変わりたいけど。

  • No.4 ハマグリ全然見つからない

    26/06/04 10:08:37

    高校生くらいじゃ、韓国の華やかな部分しかまだ見てないもんね。
    あんなルッキズムと学歴偏重の国イヤだよ。

  • No.5 隣の人がめっちゃ見つける

    26/06/04 10:19:01

    記事で選んぶとか書いてて相当怪しくて
    回答295人とか学校新聞じゃないんだから

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  • No.6 マテガイのための塩を大量消費

    26/06/04 10:22:14

    そのアンケートでの回答の6割は「日本」の回答だったよね。
    昭和の頃は常にアメリカが一番だったことを思うと、隔世の感があるわ。
    ちなみに、韓国で行われたアンケートでは、10分の1どころか大半の韓国人男性が、日本と韓国なら日本に生まれたいと答えてることも書き添えておく。

  • No.7 マガキガイ

    26/06/04 13:47:27

    ジャップw

  • No.8 オオノガイ

    26/06/04 14:04:21

    1位 59.7%(日本)
    2位 10.2%(韓国)

    差がすごい

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  • No.9 ホッキガイ

    26/06/04 14:06:33

    1位がどの国だったのかを隠してまでこんなトピ立てて…
    よっぽど日本にコンプレックスがあるんだろうね

    https://mamastar.jp/bbs/topic/4624584?sortType=old
    「生まれ変わったらどの国がいい?」圧倒的1位は日本!「こんな恵まれた国はない」

  • No.10 ムシロガイ

    26/06/04 14:11:56

    >>8 >>9
    ここ日本なんだから多数が日本と答えるのは当たり前じゃん
    それでも10人に1人が韓国って答えてる現実を受け入れなよ

  • No.11 ヒメタガイ

    26/06/04 14:14:02

    >>10
    じゃあなんで韓国で取ったアンケートでは「日本に生まれたい」が上回ってるんだろう?
    韓国はよっぽどダメダメな国ってこと?

  • No.12 一方、韓国人の意見は…

    26/06/04 14:17:18

    生まれ変わるなら「韓国より日本」と考える韓国人が多いのはなぜ?韓国ネットユーザーの考えは…
    https://www.recordchina.co.jp/b869729-s0-c60-d0058.html

    日本人の83%「また日本に生まれたい」=韓国ネット「憎たらしいけど、うらやましい」「次は日本に生まれたい」
    https://www.recordchina.co.jp/b96655-s0-c30-d0058.html

  • No.13 ヒメタガイ

    26/06/04 14:18:14

    私は日本以外ムリだわ

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  • No.14 シジミ

    26/06/04 14:28:21

    これ元の記事では日本が1位なんだね

    その部分をカットして韓国が1位かのように装って…
    むなしくないのかなぁ

    日本への劣等感が強すぎて生きにくそうだね
    主は、大好きな韓国に移住でもした方がいいんじゃない?
    その方が心穏やかに暮らせそう

  • No.15 イボニシ

    26/06/04 15:07:41

    元記事で1位はぶっちぎりで日本だよ

  • No.16 スガイ

    26/06/04 22:59:03

    たしかに

  • No.17 ナミマガシワ

    26/06/04 23:19:29

    私は純粋な日本人なんだけど、コリアンに憧れてます!
    生まれ変わったら絶対コリアンになって、熾烈な受験戦争を勝ち抜いて、整形して美人になって、整形イケメンと結婚して、家族みんなで半地下かビニールハウスに住むの!

  • No.18 オオノガイ

    26/06/06 09:19:10

    たしかに

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  • No.19 キサゴ

    26/06/06 14:00:55

    たしかに

  • No.20 人の掘った跡のほうが貝が見つかる

    26/06/06 16:44:43

    すごい

  • No.21 帰ってから砂処理地獄

    26/06/06 22:55:56

  • No.22 バイガイ

    26/06/07 10:45:35

    Q. K-POPの他に、世界的なアーティストで、自らの肉体をファンに触らせることで売り上げを伸ばす手法をとっているアーティストは存在するのですか?

    〈Google Geminiの回答〉

    結論からお伝えすると、「自らの肉体に触れさせることで直接的に売上(単価)を伸ばす」というビジネスモデルを、グローバル規模(世界のトップアーティスト)で組織的に展開している例は、K-POP以外にはほぼ存在しません。欧米のトップアーティストでもファンと肉体的に接触する機会はありますが、その「目的」や「システム(商法)」が根本から異なります。

    ◇K-POP(ハグ会・握手会など)
    ・主な目的:CDの販売枚数(売上)を爆発的に増やすため
    ・購入方法:CDを何十枚・何百枚と「複数買い」して抽選
    ・接触の濃さ:ハグ、恋人のような恋人繋ぎ、至近距離での会話

    ◇欧米トップアーティスト(ミーグリ)
    ・主な目的:超高額な「体験」を売る、または純粋なファンサービス
    ・購入方法:数十万円の「VIPチケット」を直接購入、または無料抽選
    ・接触の濃さ:肩を組んでの写真撮影、握手、短い挨拶

    ◆欧米での具体的な事例

    ◇超高額VIPパッケージ:
    アヴリル・ラヴィーンやデミ・ロヴァートなどは、ツアー時に数十万円(約15万〜40万円)の「VIPチケット」を販売し、その特典として「本人の隣に並んで写真を撮る(肩を組む・握手する)」権利を付与してきました。ただし、これは「チケット(体験)」の販売であり、「CDを大量に買わせる」商法ではありません。

    ◇テイラー・スウィフトの事例(完全無料):
    テイラー・スウィフトは、ライブの終演後にスタッフが客席から熱狂的なファンをスカウトし、バックステージで無料のミーグリ(Rep Roomなど)に招待する文化で有名です。ここではハグや写真撮影が自由に行われますが、これは「売上を伸ばすため」ではなく、「ファンの忠誠心を高めるための純粋な還元(ファンサービス)」として機能しています。

    つづく

  • No.23 サルボウガイ

    26/06/07 10:46:17

    つづき

    ◆なぜK-POPだけにこの商法が存在するのか?

    「肉体的な接触を売上(枚数)に直結させる」手法は、日本のAKB48グループなどが確立した「握手会商法(接触ビジネス)」をK-POPが取り入れ、さらに発展させたものです。これが韓国独自の文化として定着した背景には、以下の理由があります。

    ◇「疑似恋愛・感情の販売」のシステム化:
    韓国のアイドル市場では、ファンは音楽だけでなく「アーティストとの親密な関係性」や「疑似恋愛的な価値」に大金を払います。事務所側もアーティストを「完璧な偶像(アイドル)」としてブランディングし、そのアイドルに直接触れられる機会を「究極の報酬」として設定しています。

    ◇労働(感情労働・肉体労働)としての割り切り:
    K-POP事務所において、アーティストの肉体や時間は「会社が莫大な投資をして作り上げた商品(メディア・コモディティ)」として管理されます。そのため、売上やチャート順位を上げるための「業務(感情労働)」として、ハグ会やサイン会がスケジュールに組み込まれます。

    ◆なぜ欧米のトップスターはこれをやらないのか?

    欧米のエンターテインメント業界では、以下のリスクや文化的背景から、K-POP型の手法は拒絶される傾向にあります。

    ◇アーティストの「人権」と「対等性」の重視:
    欧米では、アーティストは「音楽を売るクリエイター」であり、ファンとは対等な関係であるべきという意識が強くあります。自らの体を「切り売り」してCDを買わせるような行為は、アーティストの尊厳を傷つける「搾取的な商法」として、現地メディアや大衆から猛烈な批判を浴びるリスクが高くなります。

    ◇セキュリティと安全上のリスク:
    銃社会である米国などでは、不特定多数のファン(大金を積んだとはいえ、素性のわからない人物)と至近距離で長時間、肉体的に接触させることは、アーティストの命を危険にさらす行為とみなされます。

    ◆まとめ
    世界の音楽市場において、「ジャケット違いのCDを何種類も買わせる(物品の販売)」手法は広く模倣されていますが、「アーティストの肉体をファンに触れさせることで、CDの販売枚数を直接コントロールする」という商法は、K-POP(および日本のアイドル文化)特有の、極めて異例なビジネスモデルと言えます。

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  • No.24

    ぴよぴよ

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