小学生レベルの法律を知らなかった中卒マロン老婆

匿名

クボガイ

26/05/17 07:17:27

老婆は「警察は手帳さえ見せれば自由に個人情報を好きなだけ見放題!IPアドレスから開示請求なしで個人情報がわかる!」と小学生でも言わないウソを言い張ってたが大間違いです。警察手帳見せただけで個人情報開示なんて100%ありえません。
警察であってもIPから個人情報を参照するには裁判所の令状が必要で、令状無しでは名前すら教えて貰えません。裁判所経由の令状発行が警察の情報開示請求手続きです。
婆はこの令状の事を「捜査令状だ!」と勘違いしてましたが捜査令状ではありません。(そもそも令状が必要だという事すら私に教えられるまで知らなかったくせに私が令状の存在を教えた後に急に私の知識に乗っかって「捜査令状があるから見れるのだ!」と嘘を言い出した)
警察がIPから個人情報を参照するのには捜索令状(いわゆるガサ入れ等に必要な令状)ではなく、まったく別物の「電磁的記録に係る記録命令付差押許可状」という令状を使います。IPの情報を開示請求するのに捜索令状なんて使いません。
老婆は警察がわざわざプロバイダに出向くと勘違いしてたが昭和初期のまま脳が止まってますね。警察はプロバイダに出向く事は100%ありません。プロバイダから警察宛にUSBメモリデータを郵送(簡易書留)されて終わりです。電磁的記録に係る「記録命令付差押許可状」は捜索の許可はなく、あくまでIPから個人情報を開示するためだけの令状なので出向いた所で警察は何の捜索もできないし、出向く必要ありません。
名誉毀損の場合、警察はプロバイダ自体を捜索する必要はなく、IPの持ち主を知るだけで終わりだからです。
こんな法律の常識、小学生でも知ってますよ。これ全部、私が最初に教えてあげた事です。私に教えられるまでマロン老婆は令状が必要な事すら知らなかった・・・
会社や家をガサ入れするための捜索令状と、IPから個人情報を開示させる為の電磁的記録に係る「記録命令付差押許可状」(いわゆる開示令状)の違いも知らなかったなんて驚きです。
名誉毀損でIPから個人情報を開示するのに警察が使うのは「記録命令付差押許可状」であって、捜索令状ではありません。
法律も警察の事も何も知らないのは貴女のほうです。私は小学生時代から法律も警察の事も常識として知ってます。
大学院卒の私に法的事実を教えて貰えてよかったですね、名誉毀損常習犯罪者お婆さん。

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  • No.1 クボガイ

    26/05/17 07:24:54

    無論、私はただの一度もいかなる人へも名誉毀損してませんし、したことは一瞬もないし、してると思われた事も一瞬もないし、することも永久にないし、してると思われる事も永久にないし、したことがある人にも永久になりません。
    私のいかなる言動もいかなる人への名誉毀損にも永久になりません。
    私のいかなる言動もいかなる法律にも永久に抵触しません。
    私のすべての言動は永久に法令遵守の善良な言動のみです。
     
    多数の人への名誉毀損および犯罪行為を繰り返してるのはマロン老婆だけです。
    私は法的事実を指摘しただけです。

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