TBS【Tシャツが乾くまで】金曜22時 へのコメント(No.3773)

  • No.3772 シャーベット

    26/09/14 05:31:22

    最低なクソ女の咲子。
    情けない充。
    いてもいなくてもいい樹生。
    無駄死にのあずさ。
    現実味がないのはまず二人の住まい。
    喫茶店の親父とOLで、あの家は買えない。賃貸だとしたら咲子ひとりでは払えない。
    最初から躓いている。
    さらにドラマのテーマが全く見えない。
    答え合わせのように最終回が駆け足で終わる。
    最後に咲子が、「おかえり」と誰かに声をかけてThe end。
    本当に最後の最後までイラつく脚本で、こんな平凡なのに意味不明なストーリーを考える生方美久という脚本家がなぜ、使われるのかが全く、全くわからない。何の伏線だろう。
    これに何の意味があるのだろう。
    そう思いながら見続けていたが、何にもなかった。何の意味もなかった。
    ただ、その度毎の思いつきに突合されていただけで、実に薄っぺらなドラマだった。時間返せ。
    さらば生方美久。
    二度とこの名前も見たくない。

  • No.3773 牡丹餅

    26/09/14 05:33:15

    >>3772
    何か意味があるに違いない、何が正しいのか、何を言いたいのかが問われるべき、という固定概念が小学国語から培われている私達にとっては、そうでないドラマなどが増えてきたのでそれに慣れるかそんなもんだと割り切るかしかないか。

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  • No.3774 シャーベット

    26/09/14 05:35:02

    >>3773
    牡丹餅さん
    33歳の人間にそんなこと教えられる筋はないし、教えられたくもない。要するに世の中に迎合して自分がないからこんな脚本を書くんであって、「嫌なら見なきゃあいい」と言う意見が多数あった。それは違う。
    最後まで見るのは礼儀であって、そこで改めて言えることがある。そう、さらば生方美久。二度と見ることはないだろう。
    岡田惠和に憧れているそうだが、全くレベルが違う。『最後から二番目の恋』この最高傑作を何度でも見直せ。

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