カテゴリ(複数選択可)
急上昇
<集計>家のトイレの鍵閉める?
26/09/14 05:31:22
最低なクソ女の咲子。 情けない充。 いてもいなくてもいい樹生。 無駄死にのあずさ。 現実味がないのはまず二人の住まい。 喫茶店の親父とOLで、あの家は買えない。賃貸だとしたら咲子ひとりでは払えない。 最初から躓いている。 さらにドラマのテーマが全く見えない。 答え合わせのように最終回が駆け足で終わる。 最後に咲子が、「おかえり」と誰かに声をかけてThe end。 本当に最後の最後までイラつく脚本で、こんな平凡なのに意味不明なストーリーを考える生方美久という脚本家がなぜ、使われるのかが全く、全くわからない。何の伏線だろう。 これに何の意味があるのだろう。 そう思いながら見続けていたが、何にもなかった。何の意味もなかった。 ただ、その度毎の思いつきに突合されていただけで、実に薄っぺらなドラマだった。時間返せ。 さらば生方美久。 二度とこの名前も見たくない。
26/09/14 05:33:15
>>3772 何か意味があるに違いない、何が正しいのか、何を言いたいのかが問われるべき、という固定概念が小学国語から培われている私達にとっては、そうでないドラマなどが増えてきたのでそれに慣れるかそんなもんだと割り切るかしかないか。
通報
ニックネーム
全角20文字以内
画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています
人が傷つく不快になる内容ではないですか?
コメントを書く
26/09/14 05:35:02
>>3773 牡丹餅さん 33歳の人間にそんなこと教えられる筋はないし、教えられたくもない。要するに世の中に迎合して自分がないからこんな脚本を書くんであって、「嫌なら見なきゃあいい」と言う意見が多数あった。それは違う。 最後まで見るのは礼儀であって、そこで改めて言えることがある。そう、さらば生方美久。二度と見ることはないだろう。 岡田惠和に憧れているそうだが、全くレベルが違う。『最後から二番目の恋』この最高傑作を何度でも見直せ。
1件~1件 (全1件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/10/29 23:08:48
23573
2
26/10/29 23:05:19
156
3
26/10/29 23:15:00
330850
4
26/10/29 23:11:20
718980
5
26/10/29 22:52:56
17
26/10/29 23:02:40
26/10/29 22:59:15
26/10/29 22:35:03
26/10/29 23:11:45
26/10/29 23:14:13
12
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3772 シャーベット
26/09/14 05:31:22
最低なクソ女の咲子。
情けない充。
いてもいなくてもいい樹生。
無駄死にのあずさ。
現実味がないのはまず二人の住まい。
喫茶店の親父とOLで、あの家は買えない。賃貸だとしたら咲子ひとりでは払えない。
最初から躓いている。
さらにドラマのテーマが全く見えない。
答え合わせのように最終回が駆け足で終わる。
最後に咲子が、「おかえり」と誰かに声をかけてThe end。
本当に最後の最後までイラつく脚本で、こんな平凡なのに意味不明なストーリーを考える生方美久という脚本家がなぜ、使われるのかが全く、全くわからない。何の伏線だろう。
これに何の意味があるのだろう。
そう思いながら見続けていたが、何にもなかった。何の意味もなかった。
ただ、その度毎の思いつきに突合されていただけで、実に薄っぺらなドラマだった。時間返せ。
さらば生方美久。
二度とこの名前も見たくない。
No.3773 牡丹餅
26/09/14 05:33:15
>>3772
何か意味があるに違いない、何が正しいのか、何を言いたいのかが問われるべき、という固定概念が小学国語から培われている私達にとっては、そうでないドラマなどが増えてきたのでそれに慣れるかそんなもんだと割り切るかしかないか。
通報
返信コメント
No.3774 シャーベット
26/09/14 05:35:02
>>3773
牡丹餅さん
33歳の人間にそんなこと教えられる筋はないし、教えられたくもない。要するに世の中に迎合して自分がないからこんな脚本を書くんであって、「嫌なら見なきゃあいい」と言う意見が多数あった。それは違う。
最後まで見るのは礼儀であって、そこで改めて言えることがある。そう、さらば生方美久。二度と見ることはないだろう。
岡田惠和に憧れているそうだが、全くレベルが違う。『最後から二番目の恋』この最高傑作を何度でも見直せ。