コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.29 熊手より手が最強

    26/05/14 11:10:50

    付き合ってない異性と初めてのお出掛けで、食べ物を半分に分けるのはやめといた方が無難だと思う
    ピザみたいなあらかじめ分けること前提のメニューならまだわかるけど

  • No.28 カリガネエガイ

    26/05/14 11:06:27

    有名パティシエのカフェで、ケーキ半分こは嫌
    お腹いっぱいで飲み物だけのときは、他のカフェに行けばいいのに

    結婚前のデートや旅行のとき、アクシデントも楽しい思い出になったよ
    むしろアクシデントをより強く覚えてて、夫と今でも「あれはあれで楽しかったよね」って会話してる

  • No.27 ベッコウガサ

    26/05/14 11:02:55

    ケーキ半分こより、コーヒーのソーサーにケーキのせる方が気になったわ

  • No.26 マテガイのための塩を大量消費

    26/05/14 11:01:08

    >>3
    ちゃんと調べていれば、こうならなかったんじゃないですか?
    これもさーそもそも相手にそんなんを期待していると何も進まんのでね

    キャンセルねーじゃあ別のレストランを探そ
    っと即自分から動かないと常に相手任せではそりゃ上手くいかんし?なんなら自分で提案した食べ物を納得してから食したいやんかw

  • No.25 マテガイ

    26/05/14 10:52:05

    >>2
    ロマンスカーに乗って、高速道路の渋滞に巻き込まれるとは…?


    >人は朝からロマンスカーに乗り、観光を楽しみながら観光スポットへ向かう予定でした。
    >
    > ところが、その日は週末ということもあり、高速道路で事故渋滞が発生。乗る予定だったバスが大幅に遅れ、さらに途中で大雨まで降り始めました。ようやく着いた観光地では、楽しみにしていた遊覧船も運休。

  • 広告
  • No.24 マテガイのための塩を大量消費

    26/05/14 10:49:50

    ちなみに私は相手だけに頼ませて自分はちょこっとだけもらって満足したいタイプなんでw
    半分もいらないけど貴方は食べられる?と聞いて全て私が仕切るわね多分

  • No.23 結局スーパーの方が安い

    26/05/14 10:42:47

    共に10代の話ならまだしも、いい年したオジサンとオバサンがこのやり取りしてるはキツイものがある。

  • No.22 子ども即飽きて砂遊び

    26/05/14 10:41:02

    男女関係なく、大皿料理やシェア前提のメニューじゃないのに「半分こ」や「一口ちょうだい」「一口どうぞ」に抵抗ある人いるからね。婚活で知り合ってまだ付き合いの浅い間柄でそれはかなりの大博打だよ。たとえ応じても内心「うわー最悪」って思ってたりする。

  • 広告
  • No.21 マテガイのための塩を大量消費

    26/05/14 10:32:25

    半分こにする?からーの即答でw
    有名なカフェで1個のケーキを分け合うのは恥ずかしいですし?今日は諦めますー

    っと言っても決行する人はおすすめできないけれども
    言ってすらいないとしたらもしかすると良いご縁を蹴ってしまった可能性もあるかもねん

  • No.20 カリガネエガイ

    26/05/14 10:27:01

    >1個のカレーパンを、みわさんが丁寧に半分に割り、「はい」と自然に手渡してくれました。

    カレーパンって手でちぎると絶対に汚くなるし、指が油でギトギトになるけど、その後手をどうしたんだろうか…

    なんかこの記事のエピソード、全体的に創作っぽく感じる

  • No.19 イボニシ

    26/05/14 10:24:34

    1~2回しか会ったことない相手とケーキ半分こはさすがに抵抗あるな。
    仲の良い友達とか、すでに付き合ってる彼氏ならいいけど。

  • No.18 シラトリガイ

    26/05/14 10:23:21

    お腹いっぱいだけどケーキ食べてみたい。だけど一個は無理って時に半分この提案は私ならありがたいな
    無理な人も多いみたいだから、こういうのが価値観の違いなんだなって思った

  • No.17 子ども即飽きて砂遊び

    26/05/14 10:21:50

    てか女性もイヤだと思ったならその場で断ればいいのに。

    私ならそのシチュエーションで「ケーキひとつ頼んで半分にしよう」って提案されたらフツーに断る。
    リーズナブルな日常づかいのカフェならともかく、有名パティシエのオサレなカフェでさすがにそれはちょっと…て思うし。

    まあそれで断ったのに、相手がグイグイ来て半分にすることになったとかなら交際終了するの気持ちもわかるけど。

  • 広告
  • No.16 アサリ

    26/05/14 10:18:41

    >やすおさんが、「じゃあ、1個頼んで半分ずつ食べませんか?」と提案。やすおさんはケーキを頼み

    注文する前に半分ずつ提案され、それに同意してから注文。半分にされたケーキを自分もちゃっかり食べてから「半分こが嫌だった」はないわ。
    多分相手のことを気に入らなくて、お断りの理由にケーキの件を利用しただけだと思う。

  • No.15 イボウミニナ

    26/05/14 10:12:56

    >>14
    えー。私は付き合ってる彼氏でもイヤだったわ。
    夫はもはや家族だから平気だけど(あと子供も)。

  • No.14 サザエ

    26/05/14 10:11:14

    相手のことが好きなら許せて、そうでもないなら断る理由に使うだけ

  • No.13 タニシ

    26/05/14 09:57:25

    ケーキ半分こが嫌な人多いんだね
    私は全く気にしないで喜んで半分食べるわ

  • No.12 ミミガイ

    26/05/14 09:09:46

    >ケーキをフォークで半分に分け、自分の分はコーヒーのソーサーに移し、残りを自然なしぐさであつこさんの前に置きました。

    うーん、コーヒーソーサーにフォークで半分に切ったケーキぐちゃーはファミレスでもやめてほしい…

    最初から半分こにするつもりなら、取り皿をお願いするとか、店の人に半分に切って出してくれって頼むとかできるやん?
    てか女性の方も自分が店員さんにそう言えばいいのに。

  • 広告
  • No.11 カキ

    26/05/13 15:40:18

    >>10
    え…
    飲み物しか飲まないなら、わざわざ有名パティシエのカフェに行く意味ある?

  • No.10 シジミ疑惑の小粒出る

    26/05/13 15:12:29

    >>9
    ランチを済ませてからの集合だったから、お茶だけするつもりだったのでは

  • No.9 エゾバイ

    26/05/13 14:59:10

    まず、なんで有名パティシエのお店に行くのに、お腹いっぱいだったの?
    有名パティシエのお店ということは、ケーキなどのスイーツを食べる前提のお店だよね?

  • No.8 具合悪い?(子の体調不良をいち早く察知)

    26/05/12 23:06:27

    試し行為されて半分こされるのは嫌だったのかもね

  • No.7 お母さんの子なんだから絶対大丈夫!

    26/05/12 09:54:57

    飲食店で食べ物をシェアするの苦手だわ
    相手が家族でもやだ

  • 広告
  • No.6 待て待て待て待て!

    26/05/11 18:04:56

    付き合いが浅くて、好意があるかもわからない、自分も相手を好きになれるかわからないくらいの付き合いだと、カフェで1つのカットケーキをあらかじめ半分こされるのはないかな。

  • No.5

    ぴよぴよ

  • No.4 傘持った?今日雨降るよー!

    26/05/11 16:14:53

    ■波長が合う、合わないに正解はないが…

     もちろん、どちらが正しい、間違っているという話ではありません。旅行では、「せっかくなら完璧に楽しみたい」と思う人もいれば、「予定外も含めて楽しみたい」と思う人もいます。

     大切なのは、その感覚が近いかどうかです。

     トラブルが起きた時に、「最悪だった」と感じるのか、「後で笑える思い出になりそう」と思えるのか、その“受け止め方”にはその人の価値観や人生観が表れます。

     結婚生活も同じです。思い通りにならないことは、必ず起きます。電車の遅延も、子どもの発熱も、仕事の予定変更もあるでしょう。

     そんな時、「なんでこうなるの」と責め合うのか、それとも「まあ、こんな日もあるよね」と笑い合えるのか。

     恋愛や結婚における相性は、趣味や条件の一致だけでは測れません。同じ出来事に直面した時、どのように感じ、どう受け止めるのか。その感覚の近さに、“波長”が表れます。ハプニングを笑い合えるのか、不満として積み重なるのか。

     日常の小さな出来事への反応には、その人の価値観や人生観がにじみ出てくるものです。だからこそ、一緒にいて「自然体でいられるか」は、幸せな関係を築く上での、とても大切な相性になると思います。

    (仲人・ライター 鎌田れい)

    https://otonanswer.jp/post/361244/2/

  • No.3 傘持った?今日雨降るよー!

    26/05/11 16:14:15

    一方で、似たような出来事が、交際終了につながったケースもあります。

     こうじさん(45歳・仮名)は、仮交際中のゆかさん(40歳・仮名)と、神社仏閣巡りの日帰り旅行に出かけました。

     人気のレストランを予約し、神社仏閣巡りをする予定でしたが、連休中ということもあり、想像以上の人混み。電車も遅延し、予約時間に間に合わなくなってしまいました。

     こうじさんは、急いでレストランに連絡を入れましたが、予約はキャンセル扱いに。

    「せっかく予約してたのに……」

     ゆかさんは、明らかに不機嫌そうな表情になりました。

     こうじさんが、「まあ、旅行ってこういうこともあるよ。別のお店探そうか」と声をかけても、「ちゃんと調べていれば、こうならなかったんじゃないですか?」と返ってきます。

     その後も、どこへ行っても混雑していて、ゆかさんの不満は増していきました。

    「段取りが悪い1日でしたね」

     帰り際、にこりともせずゆかさんにそう言われた時、こうじさんは、“ああ、この人とは、一緒に生活しても息が詰まるかもしれない”と感じたそうです。

    「交際は難しいかな」と感じていたら、お互いにそうだったようで、翌日、ゆかさんの相談室から、交際終了が届きました。

    つづく

  • No.2 傘持った?今日雨降るよー!

    26/05/11 16:13:33

    ■旅行先でトラブルが起きた時にどう感じるか

    「旅行に行くと、その人の本性が見える」と言われることがあります。

     確かに旅行は、予定変更やハプニングがつきものです。だからこそ、予想外の出来事が起きた時に、相手がどんな反応をするのか、そして自分がそれをどう受け止めるのかが見えてきます。

     実際、同じようなトラブルを経験しても、「忘れられない思い出になった」と笑い合えるカップルもいれば、「もうこの人とは合わない」と気持ちが冷めてしまうカップルもいます。

     現在、真剣交際中のたかしさん(43歳・仮名)と、えりさん(38歳・仮名)は、箱根へ日帰り旅行に出かけました。

     交際4カ月。そろそろ結婚後の生活感も見えてくる時期です。2人は朝からロマンスカーに乗り、観光を楽しみながら観光スポットへ向かう予定でした。

     ところが、その日は週末ということもあり、高速道路で事故渋滞が発生。乗る予定だったバスが大幅に遅れ、さらに途中で大雨まで降り始めました。ようやく着いた観光地では、楽しみにしていた遊覧船も運休。

    「うそ、全部タイミング悪いね」

     たかしさんが苦笑すると、えりさんは空を見上げながら、「ここまでくると逆に面白いね」と笑いました。

     2人は予定を変更し、たまたま見つけた昔ながらの甘味処へ入りました。窓の外の雨を見ながら、温かいぜんざいを食べ、「こういう旅も悪くないね」と話したそうです。

     その後も、びしょぬれになりながら土産物店を回り、「こんな大雨の旅行、一生忘れないかも」と2人は笑い合ったのです。

     後日、たかしさんはこう話していました。

    「予定通りにいかなかったのに、不思議とすごく楽しかったんです。えりさんが、“今ある状況を楽しもう”としてくれる人だったから、一緒にいて安心しました」

     その数週間後に、たかしさんはえりさんにプロポーズをし、2人は成婚退会しました。

    つづく

  • 広告
  • No.1 傘持った?今日雨降るよー!

    26/05/11 16:12:12

    時間は午後1時過ぎ。お互いにランチを済ませてからの集合でした。

     メニューを見ていたあつこさんが、「桜ケーキ、今日で終わりなんですね。おなかいっぱいじゃなかったら食べたかったな」と言いました。

     すると、やすおさんが、「じゃあ、1個頼んで半分ずつ食べませんか?」と提案。やすおさんはケーキを頼み、運ばれてきたケーキをフォークで半分に分け、自分の分はコーヒーのソーサーに移し、残りを自然なしぐさであつこさんの前に置きました。

     その場では、あつこさんも笑顔でした。ところが翌日、相談所を通じて「交際終了」の連絡が届きます。

     理由は、「いい大人が有名なカフェで1個のケーキを分け合うのが恥ずかしかった。周囲から、男性がケチだと思われそうで嫌だった」というものでした。

     どちらも、“1個の食べ物を2人で分け合う”という同じ出来事です。けれど、一方は「距離が縮まった」と感じ、一方は「気持ちが冷めた」と感じました。

     もちろん、状況の違いはあります。カレーパンは食べ歩きの空気感があり、ケーキは有名店のカフェという人目のある空間だったこと。真剣交際中の安心感と、まだ距離のある初デートだったこと。そうした背景も影響したでしょう。

     ただ、それ以上に大きいのは、“同じ出来事をどう感じるか”という感覚の違いです。誰かにとっては、「一緒に楽しめた」という親密さの象徴でも、別の誰かにとっては、「節約っぽくて気になる」という違和感になります。

     恋愛や結婚において大切なのは、正解が一致することではありません。同じ出来事に触れた時、「何だか心地いいね」と感じる温度感が近いこと。それこそが、“波長が合う”ということなのだと思うのです。

    つづく

151件~179件 (全179件)

広告

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。