• No.40 匿名

    26/04/03 05:01:33

    >>34
    歩きスマホ(ウォーキング・スマート・フォン)をしている人の画面は、技術的には「見ようと思えば見えてしまう」ものの、周囲からは「偶然視界に入らない」または「内容を認識できない」ことが多いと言えます。

    その主な理由は以下の通りです。
    画面の角度と視線: 歩きスマホをしている人の画面は通常、本人の方(下方向)に傾けられており、通行人の目線より低い位置にあります。そのため、前を向いている人からは自然な視界に入りません。

    画面の明るさと視認性: 近年のスマホは画面の視野角が狭くなっているものや、プライバシーフィルター(のぞき見防止シート)を貼っている場合が多く、横から見ても何が映っているか判別しにくくなっています。
    周囲への意識: 歩きスマホをしている本人は視線が手元の20〜30cmに集中しており、周囲の視線に気づいていないことが多いですが、逆に周囲もその人のスマホの内容よりも「危険な歩き方をしている」という認識を持つため、興味が湧かない限り凝視しません。

    ただし、電車内やエレベーター内などの至近距離では、意図せず画面が見えてしまう「のぞき見」リスクが高まるため、セキュリティの観点からも画面フィルターなどの対策が推奨されています。

  • No.46 匿名

    26/04/04 01:13:18

    >>40
    No.34
    時々ちんたら歩いてる人のスマホ画面見えるけど、それ歩きながら見なきゃいけないほどの動画なのか?みたいなのを一生懸命見てたり、ひたすらショート動画スワイプしてる人がいる。

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