• No.25 明智あんな

    26/04/11 14:29:04

    ☆第3週「春一番のきざし」ネタバレ(中盤)
    瑞穂屋で英語交じりで話す青年・槇村太一(林裕太)と言う青年をりんが接客していたところにシマケンがやって来た。槇村はシマケンがりんに身の上を隠していることに気づいた

    直美は鹿鳴館でメイドの仕事を始めた。指導係は松山ふさ(二田絢乃)、河合志麻(中田青渚)、木村佐保(井上向日葵)。志麻と佐保はメイドで地位の高い男性の玉の輿に乗るのが目的。直美は英語を武器に仕事に慣れていった

    捨松を「欧風芸者」と悪く言う人が何人もいることを知った直美に捨松は12歳でアメリカに渡った話をした。日本ではアメリカで学んだことは活かせないけど使い方次第でやりたいことができると言って「鹿鳴館を上手く利用したらいいわ」と直美に助言

    直美は鹿鳴館で海軍中尉・小日向栄介(藤原季節)と出会い、「士族の娘」だと嘘をついた直美に小日向が交際を申し込み偽ったまま直美は交際スタート。
    お嬢様ならば簡単に上層階級の男と交際して奥様になれることに直美は笑ってしまった。直美は捨松にも偽ったままだった

    美津と安が上京。奥田家の亀吉からりんと環を探すのを辞める代わりに一ノ瀬家への仕送りが打ち切られたとのこと
    美津は翌日にりんの職場がどうなのか心配して瑞穂屋を訪ね、卯三郎と意気投合。卯三郎は美津が元筆頭家老の家柄と知り驚く。

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