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【累積赤字62億円】“大損失”が止まらない森岡毅CEO「刀」の惨状 出資者は青ざめ、金融機関は焦りを隠せず…《金融庁関係者もコメント》 | 文春オンライン
運営するお台場のテーマパーク「イマーシブ・フォート東京」は2月末、オープンから2年で営業を終了。昨年7月に鳴り物入りで開業した「ジャングリア沖縄」も、森岡氏は「年間300万〜400万人が来館する美ら海水族館の半分でも採算がとれる」と豪語したが、今年1月までの半年間で来場者数は約65万人。
年間でも“損益分岐点”に届かない。運営会社ジャパンエンターテイメント(加藤健史代表取締役)の2025年6月期決算は、約51億円の純損失。開業前の投資が先行する段階の数字とはいえ、暗雲が立ち込める。
この惨状に青ざめているのが出資者の面々だ。
ジャパンエンターテイメントには、筆頭株主の刀に加え、オリオンビール(村野一社長)をはじめとした地元企業のほか、JTB(山北栄二郎社長)や近鉄グループホールディングス(若井敬社長)などが出資している。
焦りを隠せないのは金融機関も同様だ。コロナ禍に加えてウクライナ侵攻もあり、3メガバンクが離脱したことで、商工中金(関根正裕社長)と琉球銀行(島袋健頭取)が融資を主導。
2行を中心に13行庫からなるシンジケートローンを組成し、22年8月に366億円の融資を行った。
https://bunshun.jp/articles/-/87081
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