• No.6 ちょっと1人で遊んでて

    26/03/23 12:52:50

    >>1
    食べ終える早さ自体は、どこで食事をしても変わりません。飲食店でも自宅でも、食事に時間を掛ける事は無いです。
    でも、食器を下げたからと言ってそのまま退席する事はしません。食器を片付けただけです。義実家でも自分の食器を洗いに行って、また席に戻って来たんです。

    人と食事をする時は、義父の言うように食べるペース自体を周りに合わせるべきなんですね。

  • No.201 ずっとみてるならスマホ解約するよ!

    26/03/23 23:50:28

    >>6>>43 特徴が出てますね

    食事と会話を同時に行う(マルチタスク)ことが難しい場合、脳の特性や発達障害の傾向が関係している可能性があります。特に、注意欠如・多動症(ADHD)や自閉スペクトラム症(ASD)の特性が影響しているケースが多く見られます。

    食事と会話が同時に出来ない主な要因
    ADHD(注意欠如・多動症)
    特徴: 不注意、多動性、衝動性。
    会話・食事への影響: 食事に集中しすぎて会話が聞こえなくなったり、逆に会話に集中して箸が止まったり、食べる速度が異常に速かったり遅かったりします。また、複数のことを並行して処理するマルチタスクが苦手です。

    ASD(自閉スペクトラム症・アスペルガー症候群)
    特徴: コミュニケーションの障害、興味・行動の局限化。
    会話・食事への影響: 相手の感情を読むことが苦手で、会話のキャッチボール(適切なタイミングで話す・聞く)が難しい場合があります。また、感覚過敏により、騒がしい場所での食事が苦痛で会話に集中できないこともあります。

    大人の発達障害(グレーゾーン)
    明確な診断基準に当てはまらなくても、上記(ADHD/ASD)の特性が部分的にあり、マルチタスクを苦手とするケースです。

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