子供は産まないと決めた結婚 へのコメント(No.25

  • No.20 もう行く時間!急いで!

    26/02/27 21:53:16

    >>5

    婆さんトピ文そのまま貼り付けてGeminiで調べてやったぞ。

    1. 「家族」になるという精神的な区切り・安心感

    子供を介さなくても、「あなたと一生を共にする」という意思表示や覚悟の形として入籍を選ぶ方は多いです。「恋人」という不安定な状態から、法的に結ばれた「家族」というチームになることで、精神的な安心感や絶対的な味方がいるという居心地の良さを得るためです。

    2. 万が一の時の「相続」と「生命保険」

    これが現実的に非常に大きな理由になります。

    相続: もし籍を入れていない(内縁・事実婚の)状態でどちらかが亡くなった場合、法的な相続権は相手の親や兄弟にいってしまい、残されたパートナーに財産を残すには非常に複雑な手続き(遺言書など)が必要です。また、配偶者であれば「配偶者の税額軽減」という非常に手厚い相続税の免除が受けられますが、恋人同士だとこれが適用されません。

    生命保険: 生命保険の死亡保険金の受取人は、原則として「戸籍上の配偶者」または「二親等以内の血族」に限定されていることが多いです。

    3. 経済的・制度的なメリット

    住宅ローン: お互いの収入を合算して家を買う「ペアローン」や「収入合算」は、原則として法的な夫婦(または婚約中)でないと組めないことがほとんどです。

    会社の福利厚生: 配偶者がいることで、会社からの家賃補助(家族手当)が出たり、パートナーに何かあった際に「慶弔休暇」を堂々と取得できたりと、企業の福利厚生の恩恵を受けやすくなります。

    4. 社会的な信用と、周囲の干渉の回避

    ある程度の年齢になると、親戚や周囲から「結婚はまだ?」と聞かれ続ける煩わしさが発生します。結婚して「既婚者」という社会的ステータスを得ることで、そういった外野からの質問をシャットアウトし、二人だけの静かな生活を守るための防波堤にする、という動機もあります。

  • No.25 そこ!喧嘩しない!

    26/02/27 22:56:57

    >>20 わざわざありがとうございました。私が分からなかった理由は金銭的なものなんですね。結局お金かあ。だって社会的な事でいったら結婚してないの気にする人は子供もちません、なんて公言しないですもんね、

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返信コメント

  • No.27 いいから早くご飯食べなさい

    26/02/27 23:00:26

    >>25
    あんたウザイな
    金目的で結婚したんだwって思ってマウントとりたいだけなんだね

1件~1件 ( 全1件)

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