• No.1 いっぱい食べな!(好物祭りの夕食)

    26/01/26 11:57:41

    ■高市陣営に対抗する

     国営中央テレビ(電子版)は、「両党が支持を拡大し、衆院選で高市氏の陣営に対抗する」との見方が日本で出ていると報じた。習近平指導部は高市早苗首相の11月の台湾有事に関する発言に強く反発しており、野党の結集で高市政権の対抗軸ができることを期待しているとも受け取ることができる。

     とりわけ、新党への期待感を強くにじませたのは国営新華社通信である。16日深夜の午後11時34分、「日本の『中道』は高市氏を抑えることができるのか?」と題する長文の論評を配信。「なぜこの時期に両党が手を組んだのか?」「新党は右派保守勢力に立ち向かうことができるのか?」「新党の政策提案は何なのか?」の3点について詳しく解説している。(略)

     これらからわかるように、新華社電は明らかに新党に肯定的なスタンスをとっている。習近平指導部の基本路線が「反高市」であることから考えれば当然で、それを端的に表しているのが、新華社電が16日に配信した「高市首相の思想的背景 『毒の苗』が育つ土壌」と題する記事だ。「毒の苗」とは高市首相の名前の「早苗」をもじったもので、悪意が込められているのは間違いない。(以下略)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01230503/

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