• No.11 もっと厚着しなさい

    26/01/26 11:02:35

    「見せしめですか」豚汁をもらえなかった7歳児の両親が見せた「驚きの反撃」。その後起きた、まさかの展開とは

    2026.1.25

    (略)

    「ご夫婦とも賢そうでしたし、しっかりした方たちでした。はじめ、自治会に誘われたとき、行事の数の多さに驚いたと話していました。

    それで、名称だけでは何をやるのかわからない行事が複数あり、それについて説明を求めたところ、意義・目的について答えられる役員がいなくて、信用できなかった、と話していましたね。

    潔くて驚きましたが、目的もわからない行事を、住民のいわば『税金』で運営している組織を信用できないという人がいても、私はおかしくないと思いました」 

    入会しない家庭の子には情もかけてくれない自治会には問題がありそうだ、とその夫婦は言い出し、その場で自治会に入会。町内会議にも参加するようになり、自治会費の使いみちや、惰性だけで長々と続けている行事などの見直しを次々議題として提案していった。

    「しかも驚いたことに、そのご夫婦のダンナさん、翌年度の自治会役員に立候補したんですよ。周りは60代以上の人ばかりなのに」

    自治会が信用できないから、これまで入会しなかったが、わが子が町内行事で悲しい思いをしたので、この町には改革が必要だと思った、と本人は述べているそうだ。

    だが、居住歴が浅く地域のことをよく理解していないという理由で、自治会役員に選出されなかったという、この男性。

    「ですが、町内会議にも自治会会議にもよく出席されていますよ。意見を言ったり、予算について質問しまくったりして、長老さんたちに煙たがられているみたいです。

    でも、その方が嫌われ役をしてくれるお陰で、長老が自治会費で余計な宴会とかをしていたこともバレて、予算や自治会費の見直しが始まりました。こんな展開が待っているとは、意外でしたね」

    新たな考えや価値観を持った人が自治会運営に加わることは、組織の新陳代謝を促すというメリットもありそうだ。ただメンバーを増やして「税収」を高めるためでなく、地域社会を良くするためにも、下の世代が積極的に関わりたくなる地域社会づくりが必要なのかもしれない。

    https://forzastyle.com/articles/-/77191

  • No.19 サンタさん来ないよ?いいの?

    26/01/26 11:57:47

    >>11
    賢くしっかりした夫婦は7歳児を1人で物ごいさせたりしないw
    今の時代スーパーの試食ですら子供に直接渡しちゃダメなのよ

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