• No.170 ご飯いる?

    26/02/23 12:00:41

    殺し屋のプロット
    ポスターとタイトルみてなんとなくショボそうだなと思って危うくスルーするはずだったのが監督・主演・制作がマイケル・キートンだと分かって公開終了間際に観られてこれが超当たり映画で大ラッキーだった。おそらくいままで観たサスペンス系の中でベスト3に入る佳作。
    邦題の殺し屋のプロット、これ日本の配給会社の人が考えたのかもしれないけど、この映画に関しては原題のKnox goes awayの方がぜったいしっくりくるけどなあと思った。主人公が親しい人や別れた元妻に、これから遠くに行く、と言っていたけど、遠く、にはいろんな意味が込められていたんだとラストで理解した。
    ちなみに予告編でユージュアル・サスペクツやってた。ぜーったい観に行く、ぜったいに。

  • No.171 歯磨きした?

    26/02/23 14:31:02

    >>170
    働く細胞をテレビでみて思ったよりよかったーって書こうとしたけど、
    映画好きの人のコメントって本当にいいね
    この熱量のあるコメント大好き

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