カテゴリ(複数選択可)
急上昇
太るのは簡単なのに痩せるの難しすぎる
25/09/17 23:53:27
https://kimini.online/blog/archives/43165 英語で「証拠」を表現する際は、”proof” か “evidence” のいずれかが使われます。 一括りに「証拠」といっても、それぞれに表すニュアンスが異なるので、1つずつ詳しく確認していきましょう。 証拠①:proof “proof” は、それ1つで真実だと判明するような決定的な証拠を表します。発音記号は【pruːf】で、カタカナだと「プルーフ」となります。 proof の語源は、ラテン語で「(正しさを)証明する」を意味していた “probare” です。そこから、正しさの担保として使える証拠を示すようになりました。 たとえばお店で何かを買った場合、レシートがあれば購入の証拠になりますね。これが proof のイメージです。また、DNA鑑定や指紋鑑定など、科学的に覆しようがない証拠の場合も、proof が好んで使われます。 【例文】 A「Oh, the pudding from the fridge is gone!(あ、冷蔵庫のプリンがない!)」 B「Huh, maybe you ate it half-asleep.(寝ぼけて食べたんじゃない)」 A「You’re the culprit. That caramel sauce on your mouth is the proof! (犯人はあなたね。口についたそのカラメルソースが証拠よ!)」
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/08/23 14:13:20
95
2
26/08/23 14:14:57
312702
3
26/08/23 14:14:47
708905
4
26/08/23 14:10:01
28736
5
26/08/23 14:02:55
37
26/08/23 14:17:06
0
26/08/23 14:11:52
26/08/23 14:17:10
26/08/23 14:15:04
26/08/23 14:09:49
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.820 進むべき道がある
25/09/17 23:53:27
https://kimini.online/blog/archives/43165
英語で「証拠」を表現する際は、”proof” か “evidence” のいずれかが使われます。
一括りに「証拠」といっても、それぞれに表すニュアンスが異なるので、1つずつ詳しく確認していきましょう。
証拠①:proof
“proof” は、それ1つで真実だと判明するような決定的な証拠を表します。発音記号は【pruːf】で、カタカナだと「プルーフ」となります。
proof の語源は、ラテン語で「(正しさを)証明する」を意味していた “probare” です。そこから、正しさの担保として使える証拠を示すようになりました。
たとえばお店で何かを買った場合、レシートがあれば購入の証拠になりますね。これが proof のイメージです。また、DNA鑑定や指紋鑑定など、科学的に覆しようがない証拠の場合も、proof が好んで使われます。
【例文】
A「Oh, the pudding from the fridge is gone!(あ、冷蔵庫のプリンがない!)」
B「Huh, maybe you ate it half-asleep.(寝ぼけて食べたんじゃない)」
A「You’re the culprit. That caramel sauce on your mouth is the proof!
(犯人はあなたね。口についたそのカラメルソースが証拠よ!)」
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません