• No.26 匿名

    25/09/08 23:43:21

    妊娠中の牛乳の中には多くのエストロゲンやプロゲステロンといった女性ホルモンが含まれています。これらのホルモンは牛も人間も同じ構造になっています。性ホルモンのようなステロイドホルモンは、130度の高熱滅菌でも壊れないことが明らかになっています。どんなに加工しようとも、ほとんどの牛乳は性ホルモンがしっかりと含まれています。山梨医科大学名誉教授である佐藤章夫先生はこうおっしゃっています。
    『前思春期の子どもに毎日、女性ホルモン入り牛乳を大量に飲ませるということは、極言すれば、前思春期の子どもに低用量避妊ピルを毎日飲ませているようなものである。年端もいかぬ子どもに避妊ピルを飲ませる母親が果たしてこの世にいるだろうか。』
     前思春期とは4歳ごろから10歳、11歳くらいまでの自立の第一歩を踏み出そうとしている段階の子供のことですが、この時期が最も性ホルモンの影響を受けやすいとされています。吉祥寺で何十年も『薬を出さない小児科医』をされている真弓定夫先生も、学校給食に出てくる牛乳を子供に飲ませないように指導し続けています。そして、真弓先生の治療法はしっかりと結果が出ています。

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