習うより慣れろ
実写版「白雪姫」が大失敗作に… 出演のガル・ガドットは「傷つき不安」
2025/6/15
ディズニー映画のなかでも過去最大級の失敗作となった今年公開の実写版リメイク「白雪姫」に主人公の継母で邪悪な女王を演じたイスラエル出身の女優ガル・ガドット(40)は、同作の不評に「控えめに言って傷つき、不安を感じている」とガドットに近い関係者が米誌「ライフ&スタイル」に明かした。
同関係者は同誌に、「完璧とされる女優であっても、『白雪姫』のような作品で演技が振るわなかったと評されるのは大きな痛手。この作品で再びトップスターの座に返り咲こうとしていたガルにとって、世界中の観客に受け入れられなかったという事実を突きつけられることは非常に辛いこと」と胸中をおもんぱかった。
ハリウッドでここ数年、最大の失敗作となったことは、ガドットにとって「起こり得た最悪のシナリオ」とした上で同関係者は、「ガルはハリウッドでの自身の立ち位置を再構築し、今後どのような作品に出演すべきかを再考得ざるを得ない状況に追い込まれた」と同誌に語った。
ガルは2009年の「ワイルド・スピード MAX」から同シリーズでレギュラーキャストの座を獲得した後、2016年の映画「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」でDCコミックスの象徴的なキャラクターであるワンダーウーマン役を演じて注目を集めた。
翌年の映画「ワンダーウーマン」でも主役を演じ、批評家から高い評価を受け、興行的にも成功を収めた。
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/348467
【関連記事】
ディズニー『白雪姫』実写版が大コケか ポリコレ配慮で古典を今の時代に合わせる無理筋
https://toyokeizai.net/articles/-/866707
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 ( 全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません