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10代の義理の娘に性的暴行を加えたなどとされる男の裁判で、検察側は男が「100回もの性的虐待を繰り返していた」と指摘しました。
監護者性交などの罪に問われているのは県内に住む40代の被告の男です。
起訴状などによりますと、男はおととしから今年2月までの間に当時13歳だった義理の娘に性的暴行を加えるなどしたとされます。
裁判は男や被害者の住所や氏名を明らかにせずに行われ、10日の初公判で男は「間違いありません」と起訴内容を認めました。
裁判で検察側は「被告は結婚後、連れ子だった養女と暮すようになり小学2年生のころからわいせつ行為を始めた。小学5年生のころから4年以上、日常的に性的暴行を加え、100回もの性的虐待を繰り返していた」などと明らかにしました。
また「『ばれたら家庭が壊れる』などと口止めをした上で性的暴行を繰り返していた」と指摘し、「犯行は狡猾で卑劣極まりない悪質なもの」などとして懲役12年を求刑しました。
一方、男は被告人質問で「申し訳ない」と述べた上で、犯行の理由について「一番身近な人だったから」などと説明しました。
判決は11月6日に言い渡される予定です。
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