• No.1 ミキサー

    24/09/23 01:05:07

    兵庫県政担当の記者が言葉を挟んで、制止。「県職員の不信を取るために、具体的に何をするつもりか」と聞くと、斎藤氏は「これまでも知事と幹部職員が協議をしていくことをやってきたし、これからもやっていこうと」と回答。記者が「分かりました。コミュニケーションをとっていく以外にも、信頼関係を回復へ具体的にやることは?」と聞き直したが、斎藤氏は「若い職員とオープンにやっていく。知事室から出て、出向いてコミュニケーションをさらにやっていく」と話すのみだった。

     近田アナから「混乱が生じている中で、実現できるでしょうか?」と疑問を投げられても「私はやる。やらなければいけないと思う」と言い切った。

     また「告発者捜しの初動については問題なかったか?」と問われると「調査の中で、クーデターや革命とか、県政への影響が非常に高い言葉出てきましたので、放置はできない」とコメント。

     「クーデターや革命は、文書が出たあとの言葉。質問は、文書が出た際に、知事が自ら調査を乗り出したのは問題なかったのか」と改めて指摘された。

     斎藤氏は、「誹謗中傷性が高く、いま考えれば、いろんな対応策があるという指摘は分かりますけど、私としては当時の対応としては、あれがベストな方法だったと考えている」と考えを押し通した。

     その上で、今回の対応については「公益通報保護法や指針に対しての課題にもなる」は法や運用の立て付けに不備があったとも受け止められる発言をしていた。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2024/09/22/0018149168.shtml?pg=2

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