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25/07/13 18:32:14
連続テレビ小説 つまらないランキング 第1位は『純と愛』(2012年) 第2位は『ちむどんどん』(2022年) 第1位は『純と愛』(2012年) 夏菜(35)演じる一本気な純と風間俊介(41) 演じる他人の本心が読めてしまう青年・愛の凸凹男女が 結婚し、宮古島と大阪を舞台に宮古島のホテル再建に 向けて奮闘する日々を描いた作品。吉田羊(51)演じる、 純の先輩・桐野富士子が主役のスペシャルドラマも 放送されていたが…。 《意味が分からない展開が多かった》(40代男性/会社員)と、ストーリーについていけなかったという視聴者 《毎日朝から暗くなった》(60代男性/無職) と、登場人物が昏睡状態のまま物語の幕が閉じる展開に、 気持ちが追いつかなかったというコメントも。 第2位は『ちむどんどん』(2022年)。 沖縄の本土復帰50年を記念して製作された本作は、舞台となる沖縄本島のやんばるで料理人を目指す主人公・比嘉暢子を黒島結菜(28)が演じた。東京で働き、沖縄で暮らす家族の絆に励まされながら、沖縄料理店を開く夢に向かって走り続ける姿を描き、仲間由紀恵(45)上白石萌歌(25)も出演した。 《期待していただけにストーリーの内容が雑で、残念に感じた》(50代男性/会社員)と、脚本に共感ができなかったという視聴者や、 《主人公の周りが、主人公のいいように都合よく動いていく場当たり的な感じ》(50代女性/専業主婦) と、登場人物の行動に納得できなかったという声も 見受けられた。 これらに続いて 第3位は『おむすび』(2024年) 平成元年生まれの主人公・米田結を橋本環奈が演じる。平成のギャルたちと過ごした福岡・糸島での生活や、阪神淡路大震災前に住んでいた神戸で通った栄養専門学校での日々、社会人になりパワフルに生きる一人の栄養士の姿を描いた本作には、仲里依紗や藤原紀香(53)も出演する。 《様々なテーマが詰め込まれていてゴチャゴチャしている》(30代女性/パート・アルバイト)と、 物語の主題がわかりにくいという声や、 《ギャルにイマイチ感情移入できなかった》(20代女性/学生)と、作品冒頭の中核となる“ギャル魂”にジェネレーションギャップの視聴者もいるようだ。
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No.8697 必ずしも全ての答えがあるわけではない
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連続テレビ小説 つまらないランキング
第1位は『純と愛』(2012年)
第2位は『ちむどんどん』(2022年)
第1位は『純と愛』(2012年)
夏菜(35)演じる一本気な純と風間俊介(41)
演じる他人の本心が読めてしまう青年・愛の凸凹男女が
結婚し、宮古島と大阪を舞台に宮古島のホテル再建に
向けて奮闘する日々を描いた作品。吉田羊(51)演じる、
純の先輩・桐野富士子が主役のスペシャルドラマも
放送されていたが…。
《意味が分からない展開が多かった》(40代男性/会社員)と、ストーリーについていけなかったという視聴者
《毎日朝から暗くなった》(60代男性/無職)
と、登場人物が昏睡状態のまま物語の幕が閉じる展開に、
気持ちが追いつかなかったというコメントも。
第2位は『ちむどんどん』(2022年)。
沖縄の本土復帰50年を記念して製作された本作は、舞台となる沖縄本島のやんばるで料理人を目指す主人公・比嘉暢子を黒島結菜(28)が演じた。東京で働き、沖縄で暮らす家族の絆に励まされながら、沖縄料理店を開く夢に向かって走り続ける姿を描き、仲間由紀恵(45)上白石萌歌(25)も出演した。
《期待していただけにストーリーの内容が雑で、残念に感じた》(50代男性/会社員)と、脚本に共感ができなかったという視聴者や、
《主人公の周りが、主人公のいいように都合よく動いていく場当たり的な感じ》(50代女性/専業主婦)
と、登場人物の行動に納得できなかったという声も
見受けられた。
これらに続いて
第3位は『おむすび』(2024年)
平成元年生まれの主人公・米田結を橋本環奈が演じる。平成のギャルたちと過ごした福岡・糸島での生活や、阪神淡路大震災前に住んでいた神戸で通った栄養専門学校での日々、社会人になりパワフルに生きる一人の栄養士の姿を描いた本作には、仲里依紗や藤原紀香(53)も出演する。
《様々なテーマが詰め込まれていてゴチャゴチャしている》(30代女性/パート・アルバイト)と、
物語の主題がわかりにくいという声や、
《ギャルにイマイチ感情移入できなかった》(20代女性/学生)と、作品冒頭の中核となる“ギャル魂”にジェネレーションギャップの視聴者もいるようだ。
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