• No.79 ハンター

    24/12/24 13:20:37

    >>74 >>75 >>76
    このトピ、いつの記事だと思ってるの?
    なんでも叩けばいいというものではないから。
    その後のこのアナウンサーのインタビュー読みました?


    “…6月からは専門治療である『持続エクスポージャー療法』を受け、一人でどこまで外出できるのかという実験を行い、効果が表れ始めた。そこでフジや主治医、担当の臨床医に許可を取り、パリ五輪の男子バレーボール観戦のため、8月上旬に現地を訪れることにした。高校時代にバレー部に所属し、バレー中継にも携わってきた渡邊にとって、どうしても現地で目に焼き付けたい光景だった。

    しかし、偶然その様子が中継映像に映り込んだことで、ネット上で強い批判を受けることになる。

    「言いわけに聞こえるかもしれませんが、4月にはすでに会社に退職の意思を示し、遅くても7月下旬には退職している予定でした。それが『番組編成の時期まで待ってほしい』という会社都合で遅れた。ここは伝えておきたくて。
    治療の効果もあり、7月には少しずつパニック発作もコントロールできるようになっていました。治療の一環としても、実験的に遠出に挑戦する必要があった。
    不快に思われた方には申しわけないですが、私自身は心の底から行ってよかったと思います。本当に感動的な体験で、パリで生きる希望をもらえ、明日への活力になったんです」”

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b7e423b10f654b0b5d5d3098445523191f630a8

  • No.80 ハンター

    24/12/24 13:27:55

    >>79
    追加
    このインタビュー記事も
    「私、パリに行く前は「現地でバレーボールを観られたら、もう死んでもいいと思えるんじゃないか?」と考えていたんです。

    でも日本に帰ってきたら、『1人でいろいろできるようになった』と勇気が湧いてきて。」

    「絶対に観たいと思っていた景色でしたし、もしかしたら、仕事として自分も現場にいたかもしれない。

    私としては『病気に何も奪われなかった』と思いたかったんです。願いが叶わなかったことを、病気のせいにしたくなかった。」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b703ee2ba36f985a161205889b24856bd2593c2

コメント

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返信コメント

  • No.86 弁護士

    24/12/24 14:33:00

    >>80
    別に具合いの悪い時にわざわざいかなくても若いんだから4年後のオリンピック見に行けるじゃん
    と思ってしまった
    まるで命が短いからしぬ前に行きたいみたいな言い方だなこれじゃ

    ごめんねー

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