カテゴリ
急上昇
【実況】ぐるぐるナインティナイン
24/12/24 12:51:23
このアナウンサー、これで仮病だと叩かれていたんだってね。 この人は学生時代もバレー部で、オリンピックでもバレーを取材することが夢で、それがPTSDになりダメになって。 今回のことで夢を諦めたくなくて、たとえ死んでもいいから、と決死の思いで観戦に行ったそうなのに、 本当にひどい記事。 中○側の人が敢えてこのアナウンサーを叩かせるために誤解を与えるトピを立てたとしか思えない。
24/12/24 13:04:44
>>73 観戦に行くのと取材に行くのとでは全く意味が違いますやん 意味不明 ただ見に行きたかっただけなんじゃ。。ww
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
24/12/24 13:20:37
>>74 >>75 >>76 このトピ、いつの記事だと思ってるの? なんでも叩けばいいというものではないから。 その後のこのアナウンサーのインタビュー読みました? ↓ “…6月からは専門治療である『持続エクスポージャー療法』を受け、一人でどこまで外出できるのかという実験を行い、効果が表れ始めた。そこでフジや主治医、担当の臨床医に許可を取り、パリ五輪の男子バレーボール観戦のため、8月上旬に現地を訪れることにした。高校時代にバレー部に所属し、バレー中継にも携わってきた渡邊にとって、どうしても現地で目に焼き付けたい光景だった。 しかし、偶然その様子が中継映像に映り込んだことで、ネット上で強い批判を受けることになる。 「言いわけに聞こえるかもしれませんが、4月にはすでに会社に退職の意思を示し、遅くても7月下旬には退職している予定でした。それが『番組編成の時期まで待ってほしい』という会社都合で遅れた。ここは伝えておきたくて。 治療の効果もあり、7月には少しずつパニック発作もコントロールできるようになっていました。治療の一環としても、実験的に遠出に挑戦する必要があった。 不快に思われた方には申しわけないですが、私自身は心の底から行ってよかったと思います。本当に感動的な体験で、パリで生きる希望をもらえ、明日への活力になったんです」” https://news.yahoo.co.jp/articles/4b7e423b10f654b0b5d5d3098445523191f630a8
1件~1件 ( 全1件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/01/08 20:42:09
134
2
26/01/08 20:44:28
59
3
26/01/08 20:37:19
563779
4
26/01/08 20:27:17
33
5
26/01/08 20:29:18
16
26/01/08 20:41:06
26/01/08 20:36:32
0
26/01/08 20:38:54
26/01/08 20:37:13
26/01/08 20:30:10
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.73 ハンター
24/12/24 12:51:23
このアナウンサー、これで仮病だと叩かれていたんだってね。
この人は学生時代もバレー部で、オリンピックでもバレーを取材することが夢で、それがPTSDになりダメになって。
今回のことで夢を諦めたくなくて、たとえ死んでもいいから、と決死の思いで観戦に行ったそうなのに、
本当にひどい記事。
中○側の人が敢えてこのアナウンサーを叩かせるために誤解を与えるトピを立てたとしか思えない。
No.75 弁護士
24/12/24 13:04:44
>>73
観戦に行くのと取材に行くのとでは全く意味が違いますやん
意味不明
ただ見に行きたかっただけなんじゃ。。ww
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.79 ハンター
24/12/24 13:20:37
>>74 >>75 >>76
このトピ、いつの記事だと思ってるの?
なんでも叩けばいいというものではないから。
その後のこのアナウンサーのインタビュー読みました?
↓
“…6月からは専門治療である『持続エクスポージャー療法』を受け、一人でどこまで外出できるのかという実験を行い、効果が表れ始めた。そこでフジや主治医、担当の臨床医に許可を取り、パリ五輪の男子バレーボール観戦のため、8月上旬に現地を訪れることにした。高校時代にバレー部に所属し、バレー中継にも携わってきた渡邊にとって、どうしても現地で目に焼き付けたい光景だった。
しかし、偶然その様子が中継映像に映り込んだことで、ネット上で強い批判を受けることになる。
「言いわけに聞こえるかもしれませんが、4月にはすでに会社に退職の意思を示し、遅くても7月下旬には退職している予定でした。それが『番組編成の時期まで待ってほしい』という会社都合で遅れた。ここは伝えておきたくて。
治療の効果もあり、7月には少しずつパニック発作もコントロールできるようになっていました。治療の一環としても、実験的に遠出に挑戦する必要があった。
不快に思われた方には申しわけないですが、私自身は心の底から行ってよかったと思います。本当に感動的な体験で、パリで生きる希望をもらえ、明日への活力になったんです」”
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b7e423b10f654b0b5d5d3098445523191f630a8