コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.9 リレー(選手補欠)

    24/05/26 13:23:06

    つまんねー学校

  • No.8 借り物競走

    24/05/26 13:21:53

    競技ごとに勝ち負け競うのはありだけど、総合得点での勝ち負けとか意味あるの?って子供のころは思ってた。
    やたら勝ち負けにこだわる子に巻き込まれて連帯責任みたいなのは嫌だよ。

    勉強で言ったらクラスごとの平均点で順位が出るみたいな話じゃない?
    勉強できない子が「お前が足引っ張ってクラス順位下がった」なんて言われるのは地獄だよ。

  • No.7 足が速い人が天下

    24/05/26 13:20:01

    学生なんて競争社会で生きていくための準備期間なのに、なんで社会で生き抜くための力を奪うようなことすんの?
    競争から遠ざけておいて、いきなり社会に放り込むとか逆に可哀想じゃん

  • No.6 若い力(金沢市限定)

    24/05/26 13:18:56

    競争は勉強に限るってこと?

  • No.5 大玉転がし

    24/05/26 13:17:50

    こういうの、なんか気持ち悪い

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  • No.4 入れ替え制

    24/05/26 13:17:01

    あほくさ
    運動会での勝ち負けなんて一週間もしないうちに忘れるわ

  • No.3 カバディ

    24/05/26 13:15:10

    フレーフレー自分wwww

  • No.2 主 リレー

    24/05/26 13:09:17

    運動会から競争性を廃する動きは、文部科学省が推し進めているものなのだろうか。同省に問い合わせたところ、以下のような回答だった。

    「学習指導要領において、運動会は特別活動、その中でも“健康安全・体育的行事”に位置づけられており、心身の健全な発達や健康の保持増進、安全な行動や規律ある集団行動の体得、運動に親しむ態度の育成、責任感や連帯感の涵(かん)養、体力の向上といった狙いがあります。

     そういった趣旨を踏まえた上で、実際の運動会の内容などは各学校の中で検討されています。文部科学省のほうで運動会から競争性を廃するような提言をしているわけではありません」(文部科学省の担当者)

     子どもたちが心の底から楽しめ、成長にもつながるのが一番の形だ。

    https://www.news-postseven.com/archives/20240526_1965066.html/

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  • No.1 主 リレー

    24/05/26 13:08:42

    そもそも、運動会という名称を「体育学習発表会」「体育発表会」としている小中学校もある。都内の教員が語る。
    「新型コロナの流行もあって、全学年の運動会ができなくなったときに学年別に時間帯を決めて保護者に見てもらうスタイルにするために『体育学習発表会』という名称にする学校が増えました。要するに“体育の授業参観”といった位置づけです。接触がある騎馬戦などはなくなり、ソーシャルディスタンスが取れるダンスが増えたのもその時期です」

    ■「競争」自体は悪いものではない

     コロナが明けてもその流れが続き、「戦う」「競争する」といったスタイルが減った要因になったようだ。
     勝ち負けのない運動会について、教育評論家の石川幸夫氏は、「“競争”というものへの過剰反応を感じます」と指摘する。

    「“他人を蹴落とす”のようなネガティブなイメージをセットで持っている人もいるのでしょうが、競争それ自体は、決して悪いものではありません。

     競争は、子どものモチベーションを高めることにも繋がります。また、負けをきっかけに『じゃあ次はどうすればいいだろう?』と考えたり、自分の感情をコントロールする術を身につけることもできるでしょう。指導のやり方次第で、子どもたちにとって競争はいくらでも有意義な学びの場となります。競争というもの自体を頭ごなしに否定してしまうのは、もったいないのではないでしょうか」

    つづく

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