まるごと柚子鍋
能登半島地震で被災した石川県珠洲市で、集落からぽつんと離れて立つ家の納屋が焼け落ち、18日に遺体が見つかった。 連絡がとれていない一人暮らしの家主は、猫の世話をするため避難所から離れた納屋で生活していたという。
男性は犬と猫を飼ってた。「犬は地震後に逃げてしまった」と話し、倒壊を免れた敷地内の納屋で猫の世話を続けながら、近くの勤務先に出勤していたという。職場の上司は「避難を勧めたが『猫がおるし、行けんね』と言っていた」と振り返る。
納屋は、集落から数百メートル離れた木立の中に立ち、人目につきにくい。地震後、一帯の住民は学校などに避難。18日に同僚が訪ねたところ火災跡を発見し、署に届けた。
同僚は12日に支援物資を自宅に届けた際に男性と会っており、署は12~18日の間に火災が発生し、気づかれないまま、自然鎮火したとみている。
https://news.livedoor.com/article/detail/25760868/
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No.2 ゴーヤーチャンプルー鍋
24/02/13 17:46:08
猫飼いたい
でも、見捨てる訳にはいかないよね
残酷すぎる
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No.1 ブイヤベース
24/01/25 20:18:56
うわぁ。
辛い。
納屋なんて寒かったからヒーターとか食事用にカセットコンロ使って引火しちゃったのかな。
遺された犬や猫が心残りだろうに。
にしてもかわいい三毛猫ちゃんだね。
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