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24/01/22 22:02:33
私は勝手にまだ『付き合っている』と思っていたんです。コロナ禍になって、会うことはなくなったけど、ときどき連絡は取り合うし、彼とは曖昧な関係がずっと続いていました」 2024年1月1日に30代の一般女性との結婚を報告したHIKAKIN(34 以下ヒカキン)。週刊文春の取材に冒頭のように答えたのはヒカキンの交際相手だったA子さんだ A子さんによれば2人の出会いは2015年。その後付き合いはじめ、2018年まで関係が続いたという。この年、ヒカキンの住む部屋のインターフォンに設置してあったカメラ映像に他の女性が頻繁に映っていることを知ったA子さんがヒカキンと大喧嘩。その後、2人で話し合い、ヒカキンはA子さんに「特別な関係になろう」と提案したという。A子さんは「特別な関係」になったあともヒカキンの自宅を訪れるなど、曖昧な関係が続いていた。 コロナ禍以降は直接会うことはなくなったが、ヒカキンの自宅にはいまだにA子さんの衣服などが置きっぱなしになっており、A子さん自身はヒカキンとまだ付き合っていると思っていたという。ところが、元旦にヒカキンが結婚を発表。A子さんはその悲しい胸の内を記者に明かしたのだった(#1)。 "炎上知らずの聖人”に起きた二股疑惑。小誌記者は1月19日、ヒカキンの携帯電話を鳴らした。わずかワンコールで繋がった電話口から声は聞こえず、記者の問いかけに対して1分間ほど沈黙を貫いた。記者がA子さんの名前を出すと、か細くこう答えた。 ヒカキンが電話で答えたこと ――A子さんとの関係について伺いたいのですが。 「はい……」 ――結婚された女性と二股だったか。 「いやー、二股ではないですね。ん―」 ――そういった証言を得て取材しています。 「自分なりにあのー、誠意をもって、日々仕事と、恋愛と。両立してきたつもりではありまして。自分が思っていることと違う風に何か責任を持つべきことが起きたのであれば、しっかりと丹精込めてやっていかなくてはいけないと思うので、事務所の方に一旦連絡していただけたらと思うのですが」
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No.2 主 豆乳鍋
24/01/22 22:02:33
私は勝手にまだ『付き合っている』と思っていたんです。コロナ禍になって、会うことはなくなったけど、ときどき連絡は取り合うし、彼とは曖昧な関係がずっと続いていました」
2024年1月1日に30代の一般女性との結婚を報告したHIKAKIN(34 以下ヒカキン)。週刊文春の取材に冒頭のように答えたのはヒカキンの交際相手だったA子さんだ
A子さんによれば2人の出会いは2015年。その後付き合いはじめ、2018年まで関係が続いたという。この年、ヒカキンの住む部屋のインターフォンに設置してあったカメラ映像に他の女性が頻繁に映っていることを知ったA子さんがヒカキンと大喧嘩。その後、2人で話し合い、ヒカキンはA子さんに「特別な関係になろう」と提案したという。A子さんは「特別な関係」になったあともヒカキンの自宅を訪れるなど、曖昧な関係が続いていた。
コロナ禍以降は直接会うことはなくなったが、ヒカキンの自宅にはいまだにA子さんの衣服などが置きっぱなしになっており、A子さん自身はヒカキンとまだ付き合っていると思っていたという。ところが、元旦にヒカキンが結婚を発表。A子さんはその悲しい胸の内を記者に明かしたのだった(#1)。
"炎上知らずの聖人”に起きた二股疑惑。小誌記者は1月19日、ヒカキンの携帯電話を鳴らした。わずかワンコールで繋がった電話口から声は聞こえず、記者の問いかけに対して1分間ほど沈黙を貫いた。記者がA子さんの名前を出すと、か細くこう答えた。
ヒカキンが電話で答えたこと
――A子さんとの関係について伺いたいのですが。
「はい……」
――結婚された女性と二股だったか。
「いやー、二股ではないですね。ん―」
――そういった証言を得て取材しています。
「自分なりにあのー、誠意をもって、日々仕事と、恋愛と。両立してきたつもりではありまして。自分が思っていることと違う風に何か責任を持つべきことが起きたのであれば、しっかりと丹精込めてやっていかなくてはいけないと思うので、事務所の方に一旦連絡していただけたらと思うのですが」
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