新婦
A:幼児の例
『男の人は大きくなるとおちんちんの袋(たまたま)で赤ちゃんの種ができるんだ。それを精子って言うんだよ。女の人は生まれた時から赤ちゃんの卵の元をおなかの中に持っていて、大きくなるとそれが卵子と呼ばれるようになるんだよ。
そして、精子と卵子が出会うと【受精卵】っていう命の元ができるよ! それは簡単なことではなくて奇跡的なこと。あなたがママのところに来てくれてうれしい!』
A:小学生以上の例
『女の人にはおしっことうんちの穴のほかに、男の人にはない【膣】っていう穴があるんだよ。そこに男の人のペニスを入れて射精することで、たくさんの精子が卵子に向かって送り込まれるんだ。その中のたったひとつの精子が卵子に入りこんで、受精卵っていう赤ちゃんの元になるんだよ。
なんと、1回に送り込まれる精子の数は2億から4億。すごいよね! 日本中の人を集めるよりも多い精子が、たったひとつの卵子に会うために命がけで走り抜けるんだよ。それでも出会えるのはたったひとつの精子だけ。それくらい命が誕生することは奇跡の連続なんだ。生まれてきてくれて本当にありがとう!』
…さっき息子(小2)に気に聞かれたから調べてみたら、結構リアルな返答例出てきたよ。。
みんな包み隠さず教えてる?
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