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スーパーで子供にレジやカートやらせてる人
23/08/06 15:28:09
第20週「キレンゲショウマ」ネタバレ 万太郎は日本植物図解の最新号の準備をしていたところに虎鉄の学校の先生から見知らぬ植物の問い合わせを回答したことをきっかけに日本全国から標本が送られてきた これを知った丈之助のアイデアで新聞に「標本を送ってくれれば草花の名前を教えます」と広告を出すことに ヤッコソウ発見から3年経過 十徳長屋の住人たちはこの三年間で次々に出て行った 丈之助は新聞に連載していた小説の本が売れて、講師の仕事も決まり、さらに結婚して長屋を出た 福治とゆうが結婚して長屋を出て行った。福治の娘・小春は女中奉公に出た 倉木一家は運送会社の社員寮に引っ越しした 万太郎一家は引き続き長屋に住んでおり、丈之助のいた部屋を標本置き場にしていた 千歳は4歳になり 第3子「百喜」2歳 第4子が妊娠中⇒「大喜」と名付けられる 槙野家は多額の借金を抱えていて度々借金とりがやってきて寿恵子が対応した アメリカでミシシッピ川の堤防工事を終えた佑一郎が帰国 佑一郎は万太郎にアメリカでの出来事~巨大な建造物や人種差別のことを話した 札幌農学校の土木工学科教授として赴任することになった その頃田邊は森大臣が暗殺されたことにより校長をしていた高等女学校が廃校となり、東京盲唖学校の校長と帝国大学の評議員も辞職した 聡子に背中を押された田邊は帝国大学理科大学の学長として植物の研究に力を注ぎ、学生との植物採取の旅で新種を見つけて「キレンゲショウマ」と名付けて発表 その翌年に田邊は権力争いに負けて大学を追放され植物学界からも姿を消した 第21週「ノジギク」ネタバレ 植物学教室では田邊の後任に徳永が教授になった それから2年後に田邊が鎌倉の海岸で溺れ死んでしまったことを寿恵子は新聞記事で知る その後、聡子が万太郎と寿恵子と再会。生前の田邊の意思により万太郎は田邊の蔵書を譲り受ける 相変わらず家計が苦しい槙野家。 集めていた南総里見八犬伝の全巻を質屋に売った寿恵子は叔母・みえの料亭・巳佐登で働くことに ある日岩崎弥太郎の弟・弥之助(皆川猿時)と巳佐登で出会う 弥之助が馴染みの芸者・菊千代の名前にちなんで菊の品評会をすることに 品評会で一等になった菊は高価で買い取り大隈重信に進呈することに それを知った寿恵子は万太郎に珍しい菊を探すように頼む 万太郎が探した菊は一等を逃すも寿恵子を気に入った弥之助は300円で買い取る そんな中、徳永から万太郎に徳永の助手として月に15円の給料で採用したいと手紙が届く 徳永の助手になれば自由に研究ができなくなるのを万太郎は懸念するが、寿恵子の後押しで徳永に会うことに… 第22週以降のネタバレは今のところ見つかりません 田邊の話はモデルは矢田部良吉と同じ経緯にしてますね 矢田部も大学を追放されて鎌倉の海岸で溺れ死んでます ということは、徳永もモデルの松村任三と同じ経緯にする可能性ありですね 徳永は万太郎を助手にするでしょうね… モデルの松村教授は学長の意向もあり富太郎を東大に戻し、松村の助手に だけど上下関係に厳しい松村に対して松村の弟子になったつもりもない富太郎は対立し、松村は富太郎の給料も上げさせない嫌がらせや矢田部が作ろうとしていた「大日本植物誌」を富太郎が編纂するのを邪魔して4集で中断させた だけど名声は富太郎が上になり、学長からも気に入られて富太郎の待遇と給料は良くなるばかり 大学から富太郎を追い出そうとした松村の策略は失敗となり教授の松村は定年で退職したものの学長に気に入られた富太郎は講師なので1年契約更新で大学に居続けることができました …万太郎のラスボスは徳永ということになりそうですね
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No.92 主 ソラ・ハレワタール
23/08/06 15:28:09
第20週「キレンゲショウマ」ネタバレ
万太郎は日本植物図解の最新号の準備をしていたところに虎鉄の学校の先生から見知らぬ植物の問い合わせを回答したことをきっかけに日本全国から標本が送られてきた
これを知った丈之助のアイデアで新聞に「標本を送ってくれれば草花の名前を教えます」と広告を出すことに
ヤッコソウ発見から3年経過
十徳長屋の住人たちはこの三年間で次々に出て行った
丈之助は新聞に連載していた小説の本が売れて、講師の仕事も決まり、さらに結婚して長屋を出た
福治とゆうが結婚して長屋を出て行った。福治の娘・小春は女中奉公に出た
倉木一家は運送会社の社員寮に引っ越しした
万太郎一家は引き続き長屋に住んでおり、丈之助のいた部屋を標本置き場にしていた
千歳は4歳になり 第3子「百喜」2歳
第4子が妊娠中⇒「大喜」と名付けられる
槙野家は多額の借金を抱えていて度々借金とりがやってきて寿恵子が対応した
アメリカでミシシッピ川の堤防工事を終えた佑一郎が帰国
佑一郎は万太郎にアメリカでの出来事~巨大な建造物や人種差別のことを話した
札幌農学校の土木工学科教授として赴任することになった
その頃田邊は森大臣が暗殺されたことにより校長をしていた高等女学校が廃校となり、東京盲唖学校の校長と帝国大学の評議員も辞職した
聡子に背中を押された田邊は帝国大学理科大学の学長として植物の研究に力を注ぎ、学生との植物採取の旅で新種を見つけて「キレンゲショウマ」と名付けて発表
その翌年に田邊は権力争いに負けて大学を追放され植物学界からも姿を消した
第21週「ノジギク」ネタバレ
植物学教室では田邊の後任に徳永が教授になった
それから2年後に田邊が鎌倉の海岸で溺れ死んでしまったことを寿恵子は新聞記事で知る
その後、聡子が万太郎と寿恵子と再会。生前の田邊の意思により万太郎は田邊の蔵書を譲り受ける
相変わらず家計が苦しい槙野家。
集めていた南総里見八犬伝の全巻を質屋に売った寿恵子は叔母・みえの料亭・巳佐登で働くことに
ある日岩崎弥太郎の弟・弥之助(皆川猿時)と巳佐登で出会う
弥之助が馴染みの芸者・菊千代の名前にちなんで菊の品評会をすることに
品評会で一等になった菊は高価で買い取り大隈重信に進呈することに
それを知った寿恵子は万太郎に珍しい菊を探すように頼む
万太郎が探した菊は一等を逃すも寿恵子を気に入った弥之助は300円で買い取る
そんな中、徳永から万太郎に徳永の助手として月に15円の給料で採用したいと手紙が届く
徳永の助手になれば自由に研究ができなくなるのを万太郎は懸念するが、寿恵子の後押しで徳永に会うことに…
第22週以降のネタバレは今のところ見つかりません
田邊の話はモデルは矢田部良吉と同じ経緯にしてますね
矢田部も大学を追放されて鎌倉の海岸で溺れ死んでます
ということは、徳永もモデルの松村任三と同じ経緯にする可能性ありですね
徳永は万太郎を助手にするでしょうね…
モデルの松村教授は学長の意向もあり富太郎を東大に戻し、松村の助手に
だけど上下関係に厳しい松村に対して松村の弟子になったつもりもない富太郎は対立し、松村は富太郎の給料も上げさせない嫌がらせや矢田部が作ろうとしていた「大日本植物誌」を富太郎が編纂するのを邪魔して4集で中断させた
だけど名声は富太郎が上になり、学長からも気に入られて富太郎の待遇と給料は良くなるばかり
大学から富太郎を追い出そうとした松村の策略は失敗となり教授の松村は定年で退職したものの学長に気に入られた富太郎は講師なので1年契約更新で大学に居続けることができました
…万太郎のラスボスは徳永ということになりそうですね
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