• No.5 お花見(八分咲き)

    23/03/10 01:27:54

    カラスの肉と文化について
    カラスの肉は食用には適さないと考えられていますが、食用にする地域や文化もあります。茨城県の一部地域では、太平洋戦争終了後、カラスの胸肉を生食(刺身)してきた経緯があり、現在でも続いておりいます。ジビエ肉として特産品にする声も上がっています。
    カラスの肉には、重金属や農薬の残留もなく、微生物検査においても問題がなく、食肉としての安全性も認められています。勿論、食用に適する個体は、人間の生活圏から離れた野山に生息する個体であり、人間の生活圏でゴミを漁る個体は捕獲してはいけません。
    また、カラス肉の栄養面は、鶏肉と比較して鉄分が高いことが分かっています。 近年ではフランス料理などにも登場しています。

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