霞ヶ城公園
沖縄県那覇市内の小学校の児童3人が1日、校内に生えていた「クワズイモ」を口にして救急搬送されていたことが3日、那覇市教育委員会への取材で分かった。1人は食べた後に嘔吐(おうと)し、残りの2人はなめてかゆみを訴えた。3人とも体調は回復しているという
市教委によると、児童がクワズイモを食べたのは休み時間だった。学校は保護者への連絡や救急車の要請など適切に対処したという。学校側は校内のクワズイモを撤去し、児童に対する安全指導を行った。
クワズイモはサトイモ科の多年生草木「食べられないイモ」が名前の由来とされる観葉植物で、毒性成分を含んでいる。食用のサトイモなどと区別するのが難しく、誤って食べて中毒になる事例が各地で起きている。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1671942.html
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 ( 全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません