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義母がニヤニヤしながら嫌味を言う
23/02/18 21:20:37
>>249 234です。 繰り返しになるけど、本題は 「今回の」ワクチンの成分ね。 ワクチン 成分 金属 磁性 で今回のワクチンのこと わかった? 1)まだ検索してない → してください。 2)一応しらべた。今回のワクチンだけはケタ違いにやばいのは わかったけど、みとめたくない → しらべてくれてありがとう。 ならばお答えします。 さかのぼるなら、近いものからいきましょう。 子宮頸がんワクチンのいかさまぶりから考えるのがよいです。 初めはウイルスの怖さをでっち上げる。巨額の広告費を使ってキャンペーン。有名人が広告塔。 次に、ワクチンがあるよ、と安心させる。 感染を防ぐよ、と洗脳する。 若いお嬢さんがつぎつぎと学校に行けなくなる。寝たきりになる。痙攣が止まらなくなる。歩けなくなる。 大半の人は健康です。打ってなかったらもっと大変なことになってました、って宣伝する。 防ぐのは感染ではなくて、重症化でしたね、と下方修正する。 さかのぼると、インフルエンザワクチン。 昭和世代は、日本全国の小学校で接種が義務だった。 でも、打たせないっていう自治体との子どもたちのインフル感染率を比較したら、変わらないじゃん! もしくは、接種したほうがインフルにかかりやすいじゃん! っていう、当時にしたら驚きの結果がでた。 それで一律接種は廃止。 製薬会社は、ターゲットを日本の高齢者に変更。 さかのぼると、エイズワクチン。 あれは、予防注射ではなくて、発病させるウイルスそのものをアフリカでばらまいていたのだ。 あまりに接種地域と発病地域が一致していて、さすがに露骨すぎたから なんとWHOが、ワクチンではなくウイルスのばらまきが行われていたことを認めたのだ。(衝撃でしょう? 知らなかったよね) ふつうはWHOがグルだけどね。 さてさて、249さんへのお答えでしたが、どのあたりまでさかのぼれば、イカサマではないワクチンに行き着くか、調べたことありますか。 アフリカ諸国がなぜ、WHOとゲイツ財団の推進する強制接種に抵抗を続けるのか。 一番知らされていないのは情報統制の方法が高度に洗練されている日本かもしれない。
23/02/18 21:53:21
>>251 まず今回のワクチンとはmRNAワクチンですか?ウイルスベクターワクチンですか?遺伝子組み換えタンパクワクチンのことですか? それから麻疹風疹ポリオ狂犬病などのワクチンはあなたは許容できるのですか?これらもイカサマですか? 子宮頚がんワクチンについては https://www.kango-roo.com/work/6136/ 海外では接種が盛んですが、それについてはどう思いますか?日本だけ危険なものを回されているという考えですか? インフルエンザは前橋レポートの件ですね。あれは統計手法に問題があったことが分かっています。 https://toyokeizai.net/articles/-/147005?page=2 エイズワクチンはまだ実用化されていません。 どんなワクチンにも必ず副反応のリスクはあります。絶対安全なワクチンなんてありません。それでもそれを上回る効果があるから予防接種をするのです。予防接種が義務の国もありますが、日本は緩い方なので打たない選択もできますからあなたは一生日本から出なくて良い人生なのはラッキーでしたね。あなた自身は海外に行く機会はないのでしょうけど、お子さんが留学したいと言ったら予防接種を理由に止めるのでしょうか。
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古トピの為、これ以上コメントできません
23/02/18 22:35:52
>>253 251です。 「今回の」ワクチンは、どれも出資者が同じような人だから、どれもおかしいと推測しています。 騒動の発端がおかしいから。 あなたは調べましたか。 エイズウイルスを一部作り替えたものだ、って当初、名だたる研究者たちが警告していたけど、うやむやになって、その後、何がわかったか。 すべてを順番に疑うしかない。 PCRビジネスも、解毒ビジネスも、早い者勝ちでうまいことやっている人々がいるし。 日本が存続するあと2年くらいは、海外はまっぴらですね。 でも英語と科学は少々わかるので、酸化グラフェンや、脳との接続インターフェイスの話題はスペイン発のニュースも英語経由で、2021年の早くからカバーしていました。 同じ話題を追っているスペシャリスト的な同僚が何人かいますが、相手にいかに興奮させずに説明するか、似たような悩みを抱えています。 (どうでもよいけれど、さきほどからこのトピ、「もう読みたくない」と思わせるための工作が入ってきた感じかな?)
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.251 マジレス
23/02/18 21:20:37
>>249
234です。
繰り返しになるけど、本題は
「今回の」ワクチンの成分ね。
ワクチン 成分 金属 磁性 で今回のワクチンのこと
わかった?
1)まだ検索してない → してください。
2)一応しらべた。今回のワクチンだけはケタ違いにやばいのは
わかったけど、みとめたくない
→ しらべてくれてありがとう。
ならばお答えします。
さかのぼるなら、近いものからいきましょう。
子宮頸がんワクチンのいかさまぶりから考えるのがよいです。
初めはウイルスの怖さをでっち上げる。巨額の広告費を使ってキャンペーン。有名人が広告塔。
次に、ワクチンがあるよ、と安心させる。
感染を防ぐよ、と洗脳する。
若いお嬢さんがつぎつぎと学校に行けなくなる。寝たきりになる。痙攣が止まらなくなる。歩けなくなる。
大半の人は健康です。打ってなかったらもっと大変なことになってました、って宣伝する。
防ぐのは感染ではなくて、重症化でしたね、と下方修正する。
さかのぼると、インフルエンザワクチン。
昭和世代は、日本全国の小学校で接種が義務だった。
でも、打たせないっていう自治体との子どもたちのインフル感染率を比較したら、変わらないじゃん!
もしくは、接種したほうがインフルにかかりやすいじゃん!
っていう、当時にしたら驚きの結果がでた。
それで一律接種は廃止。
製薬会社は、ターゲットを日本の高齢者に変更。
さかのぼると、エイズワクチン。
あれは、予防注射ではなくて、発病させるウイルスそのものをアフリカでばらまいていたのだ。
あまりに接種地域と発病地域が一致していて、さすがに露骨すぎたから
なんとWHOが、ワクチンではなくウイルスのばらまきが行われていたことを認めたのだ。(衝撃でしょう? 知らなかったよね)
ふつうはWHOがグルだけどね。
さてさて、249さんへのお答えでしたが、どのあたりまでさかのぼれば、イカサマではないワクチンに行き着くか、調べたことありますか。
アフリカ諸国がなぜ、WHOとゲイツ財団の推進する強制接種に抵抗を続けるのか。
一番知らされていないのは情報統制の方法が高度に洗練されている日本かもしれない。
No.253 アルバ・フロリン
23/02/18 21:53:21
>>251
まず今回のワクチンとはmRNAワクチンですか?ウイルスベクターワクチンですか?遺伝子組み換えタンパクワクチンのことですか?
それから麻疹風疹ポリオ狂犬病などのワクチンはあなたは許容できるのですか?これらもイカサマですか?
子宮頚がんワクチンについては
https://www.kango-roo.com/work/6136/
海外では接種が盛んですが、それについてはどう思いますか?日本だけ危険なものを回されているという考えですか?
インフルエンザは前橋レポートの件ですね。あれは統計手法に問題があったことが分かっています。
https://toyokeizai.net/articles/-/147005?page=2
エイズワクチンはまだ実用化されていません。
どんなワクチンにも必ず副反応のリスクはあります。絶対安全なワクチンなんてありません。それでもそれを上回る効果があるから予防接種をするのです。予防接種が義務の国もありますが、日本は緩い方なので打たない選択もできますからあなたは一生日本から出なくて良い人生なのはラッキーでしたね。あなた自身は海外に行く機会はないのでしょうけど、お子さんが留学したいと言ったら予防接種を理由に止めるのでしょうか。
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コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
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No.256 おたがいこれからも調べましょう
23/02/18 22:35:52
>>253
251です。
「今回の」ワクチンは、どれも出資者が同じような人だから、どれもおかしいと推測しています。
騒動の発端がおかしいから。
あなたは調べましたか。
エイズウイルスを一部作り替えたものだ、って当初、名だたる研究者たちが警告していたけど、うやむやになって、その後、何がわかったか。
すべてを順番に疑うしかない。
PCRビジネスも、解毒ビジネスも、早い者勝ちでうまいことやっている人々がいるし。
日本が存続するあと2年くらいは、海外はまっぴらですね。
でも英語と科学は少々わかるので、酸化グラフェンや、脳との接続インターフェイスの話題はスペイン発のニュースも英語経由で、2021年の早くからカバーしていました。
同じ話題を追っているスペシャリスト的な同僚が何人かいますが、相手にいかに興奮させずに説明するか、似たような悩みを抱えています。
(どうでもよいけれど、さきほどからこのトピ、「もう読みたくない」と思わせるための工作が入ってきた感じかな?)