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ひとりでも外でご飯を食べることはある?
23/05/09 11:29:18
>>1691 えー、ネタバレなの!?最低 なんのためにネタバレ書くのかさっぱりわからん。 空気読めない障害者なんだろね。 先のストーリーを知ってますよーって得意になってるんだろうけど迷惑だわ。だから障害者って嫌われるんだよね。 明日までどうなるのか楽しみにしてるのがいいのに、それがわからないんだろね。。
23/09/20 18:08:02
>>1693 「お互い宝塚が大好きで」“らんまん”浜辺美波の母役・牧瀬里穂が90分にわたって語った「浜辺との撮影秘話」 <まとめ> ・牧瀬里穂は『らんまん』で、ヒロイン・槙野寿恵子(浜辺美波)の母親役を熱演している ・浜辺の印象について「今の子」「面白いし結構、逞しく強い」と述べた ・「オンオフの切り替えが上手く、演技を楽しんでいるなと感じた」とも語っている <詳細> NHK朝の連続テレビ小説『らんまん』で、ヒロイン・槙野寿恵子(浜辺美波)の母親役を熱演している女優の牧瀬里穂(51)。その牧瀬が小誌の取材に90分にわたり、撮影現場での浜辺美波との秘話などを語った。 牧瀬は1971年12月生まれ、福岡県出身。1989年、山下達郎の「クリスマス・イブ」が流れるJR東海のCMで一躍時の人に。91年に『東京上空いらっしゃいませ』『つぐみ』で、日本アカデミー賞の優秀主演女優賞、新人俳優賞を受賞。92年のドラマ『二十歳の約束』(フジテレビ系)では、「ヒューヒューだよ!」が、流行語にもなった。 ■「時代が違うんだなぁ、といい意味で感心」 ――浜辺美波さんとは母娘役。一緒に演じてみて 共演は初めてでした。見た目のイメージで、すごく静かで儚げな方だと思っていたんです。でも、実際はすごく可愛らしく今の子ですよね。面白いし結構、逞しく強い。撮影がハードになってきても疲れを一切見せないんですよ。 私が20代の時と違うと強く感じました。オンオフの切り替えが上手く、演技を楽しんでいるなと感じたんです。私の若い頃は、撮影の現場にも昭和が色濃く残っていて、空き時間も「集中を切らすな」としつこく言われていたんです(笑)。先輩方や演出の方から「台本を読み直せ」とか「役に集中して人と話すな」とか厳しく指導頂きました。時代が違うんだなぁ、といい意味で感心してしまいました。 ――浜辺さんとはどんな会話を お互い宝塚が大好きなんです。撮影期間中にも『今月の公演を観に行けたんです』と報告してくれました。 ■「自然体で、作られたヒロインではない感じがした」 ――浜辺さんはマネージャーさんと訪れた観劇で涙を流すほどの宝塚ファンだとか 浜辺さんは「どの組も好きだし、ハコ推し(個人ではなく宝塚全体のファン)だ」とおっしゃっていて、撮影期間中にも「忙しかったですけど、合間を縫って観に行けたんです」とか、月ごとに役が替わるので「今月、見に行けたんです」という報告をしてくれたりと、盛り上がりましたね。 ――浜辺さんの役者としての魅力は 方言は別にして、わざと声を作り込んだりもせずに素の声で演じている。寿恵子さんを観ていると、どこか浜辺さん本人っぽさを感じられるんですよね。あくまでも自然体で、作られたヒロインではない感じがしました。彼女が計算をしているのかどうかはわかりませんが、すごく演技がお上手な方だなと思いました。 9月20日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」では、「浜辺美波が“男前”な姿を見せたシーン」「大先輩・森光子から貰った着物」「デビュー直後の17歳の自分自身を振り返って思うこと」など、牧瀬への90分にわたるインタビューを一挙掲載する。 電子版および9月21日(木)発売の「週刊文春」では、「『らんまん』11の新発見 出演者、スタッフが連続告白」と題し、浜辺美波、神木隆之介、要潤ら主要キャストの知られざる秘話、出演者やスタッフが語る舞台裏、プロデューサーが明かす「最終回の見どころ」などを9頁にわたって大特集している。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2023年9月28日号) 出典:文春オンライン
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上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1693 打吹公園
23/05/09 11:29:18
>>1691
えー、ネタバレなの!?最低
なんのためにネタバレ書くのかさっぱりわからん。
空気読めない障害者なんだろね。
先のストーリーを知ってますよーって得意になってるんだろうけど迷惑だわ。だから障害者って嫌われるんだよね。
明日までどうなるのか楽しみにしてるのがいいのに、それがわからないんだろね。。
No.6440 ハネムーン
23/09/20 18:08:02
>>1693
「お互い宝塚が大好きで」“らんまん”浜辺美波の母役・牧瀬里穂が90分にわたって語った「浜辺との撮影秘話」
<まとめ>
・牧瀬里穂は『らんまん』で、ヒロイン・槙野寿恵子(浜辺美波)の母親役を熱演している
・浜辺の印象について「今の子」「面白いし結構、逞しく強い」と述べた
・「オンオフの切り替えが上手く、演技を楽しんでいるなと感じた」とも語っている
<詳細>
NHK朝の連続テレビ小説『らんまん』で、ヒロイン・槙野寿恵子(浜辺美波)の母親役を熱演している女優の牧瀬里穂(51)。その牧瀬が小誌の取材に90分にわたり、撮影現場での浜辺美波との秘話などを語った。
牧瀬は1971年12月生まれ、福岡県出身。1989年、山下達郎の「クリスマス・イブ」が流れるJR東海のCMで一躍時の人に。91年に『東京上空いらっしゃいませ』『つぐみ』で、日本アカデミー賞の優秀主演女優賞、新人俳優賞を受賞。92年のドラマ『二十歳の約束』(フジテレビ系)では、「ヒューヒューだよ!」が、流行語にもなった。
■「時代が違うんだなぁ、といい意味で感心」
――浜辺美波さんとは母娘役。一緒に演じてみて
共演は初めてでした。見た目のイメージで、すごく静かで儚げな方だと思っていたんです。でも、実際はすごく可愛らしく今の子ですよね。面白いし結構、逞しく強い。撮影がハードになってきても疲れを一切見せないんですよ。
私が20代の時と違うと強く感じました。オンオフの切り替えが上手く、演技を楽しんでいるなと感じたんです。私の若い頃は、撮影の現場にも昭和が色濃く残っていて、空き時間も「集中を切らすな」としつこく言われていたんです(笑)。先輩方や演出の方から「台本を読み直せ」とか「役に集中して人と話すな」とか厳しく指導頂きました。時代が違うんだなぁ、といい意味で感心してしまいました。
――浜辺さんとはどんな会話を
お互い宝塚が大好きなんです。撮影期間中にも『今月の公演を観に行けたんです』と報告してくれました。
■「自然体で、作られたヒロインではない感じがした」
――浜辺さんはマネージャーさんと訪れた観劇で涙を流すほどの宝塚ファンだとか
浜辺さんは「どの組も好きだし、ハコ推し(個人ではなく宝塚全体のファン)だ」とおっしゃっていて、撮影期間中にも「忙しかったですけど、合間を縫って観に行けたんです」とか、月ごとに役が替わるので「今月、見に行けたんです」という報告をしてくれたりと、盛り上がりましたね。
――浜辺さんの役者としての魅力は
方言は別にして、わざと声を作り込んだりもせずに素の声で演じている。寿恵子さんを観ていると、どこか浜辺さん本人っぽさを感じられるんですよね。あくまでも自然体で、作られたヒロインではない感じがしました。彼女が計算をしているのかどうかはわかりませんが、すごく演技がお上手な方だなと思いました。
9月20日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」では、「浜辺美波が“男前”な姿を見せたシーン」「大先輩・森光子から貰った着物」「デビュー直後の17歳の自分自身を振り返って思うこと」など、牧瀬への90分にわたるインタビューを一挙掲載する。
電子版および9月21日(木)発売の「週刊文春」では、「『らんまん』11の新発見 出演者、スタッフが連続告白」と題し、浜辺美波、神木隆之介、要潤ら主要キャストの知られざる秘話、出演者やスタッフが語る舞台裏、プロデューサーが明かす「最終回の見どころ」などを9頁にわたって大特集している。
(「週刊文春」編集部/週刊文春 2023年9月28日号)
出典:文春オンライン
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