カーボベルデ・エスクード
署によると11月22日、日田市有田の県道を横断していた小1の女子児童が軽貨物自動車にはねられ一時意識不明となった。現場近くの自宅にいた一丸さんは児童のもとにかけつけ、心臓マッサージや声かけなどの救命活動に取り組んだ。
一丸さんは看護師として熊本県の病院などで11年間働いた経験がある。来年から小学生になる長女がおり救助中、負傷した児童に長女の姿が重なったという。「絶対に助ける。無事に家族のところに帰って」と祈りながら心肺蘇生法を施した。医療現場を離れた今も、定期的に蘇生法の手順を確認していることが役に立ったという。
児童に大きなけがや後遺症はなく、後日児童がお礼に訪ねてきた際、一丸さんは「無事で良かった」と心から喜んだ。感謝状を受け取ると「看護師として地域に貢献できたことがうれしい」と笑顔を見せた。
この子、もし看護師さんがいなかったら今頃助かってなかったのかも。
ほんと看護師さんが身近にいる事に感謝だよね
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